えあぱそリターンズ えあぱそ閉めるどころじゃねえな。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- | スポンサー広告


えあぱそ閉めるどころじゃねえな。

今後のヅャンプについて。
新地ではヅャンプについて触れる気は全くないので、ここに書いて残しておく。

・とにかく無計画
それはまぁ、今までと変わんねーんだけど、さらにというかもっとというか。下手すれば赤マルという名前自体がエイプリルフールネタでしたという可能性もある。それぐらい予期していなかった。では何故あるのか。

・需要があるのかないのか
閉鎖にあたって個別にくるメールや意見を聞いているうちに、書き手・読み手とともに(ささやかな)需要を感じた。
結果的に、閉鎖日の二日前に方向性を一気に変える暴挙となった。これで誰が離れようが仕方のない事に思える。

・全く関与しない?
これはちょっとヤバめだと思うんだけど、責任を投げたい。
「残すのが精一杯だから、あとは何とかやっていってほしい」というのが正直なところ。
しかし、代わりに動く人間を見つけずして投げることは出来ないので、まだ無理。

ヅャンプのほうに書いたのはジョークに近くて、おれ個人としてはいつ閉鎖しても仕方がない気がする。(ここで書いたのは、一番執着してそうだと思われがちだから)
だけれども、「じゃあテキストさよならです」なんて言えない諦めが悪い人間なのも事実なので、とりあえずの形で残した。今後どうなるのだろう。

・目指す流れ
大事なのは(今回こそは)掲載スペースとしてのストイックさを追求したいということだ。やりたい奴だけが自己発表の場として使用する。ただそれだけでいい。
徹底するのであれば、コメント欄はなくして、各記事の最後にその人のブログ(またはサイト)に飛べるようにすれば、最高であると思う。
「じゃあそれって、自分のブログに上げるのとどう違うの?」と聞かれると、何も答えられないことから、【建前】集まる場を作る→【本音】アクセス集積という開設当初の目論み的なものが見えてくる。朴ロ美。

・弁明
要するに、交流目的としての流れはもう限界なのだ。おれとしては。そうでないのであれば、喜んでつまらないコラムを進呈したい。
腐るほどあるブログにおいて、コミュニティを作る気はない。自己表現を促進するための補助ツールであれば、と今年も切に願う。

2009/03/31 10:34 | 平常散文。COMMENT(0)


コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | トップへ | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。