えあぱそリターンズ 2009年03月
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えあぱそ閉めるどころじゃねえな。

今後のヅャンプについて。
新地ではヅャンプについて触れる気は全くないので、ここに書いて残しておく。

・とにかく無計画
それはまぁ、今までと変わんねーんだけど、さらにというかもっとというか。下手すれば赤マルという名前自体がエイプリルフールネタでしたという可能性もある。それぐらい予期していなかった。では何故あるのか。

・需要があるのかないのか
閉鎖にあたって個別にくるメールや意見を聞いているうちに、書き手・読み手とともに(ささやかな)需要を感じた。
結果的に、閉鎖日の二日前に方向性を一気に変える暴挙となった。これで誰が離れようが仕方のない事に思える。

・全く関与しない?
これはちょっとヤバめだと思うんだけど、責任を投げたい。
「残すのが精一杯だから、あとは何とかやっていってほしい」というのが正直なところ。
しかし、代わりに動く人間を見つけずして投げることは出来ないので、まだ無理。

ヅャンプのほうに書いたのはジョークに近くて、おれ個人としてはいつ閉鎖しても仕方がない気がする。(ここで書いたのは、一番執着してそうだと思われがちだから)
だけれども、「じゃあテキストさよならです」なんて言えない諦めが悪い人間なのも事実なので、とりあえずの形で残した。今後どうなるのだろう。

・目指す流れ
大事なのは(今回こそは)掲載スペースとしてのストイックさを追求したいということだ。やりたい奴だけが自己発表の場として使用する。ただそれだけでいい。
徹底するのであれば、コメント欄はなくして、各記事の最後にその人のブログ(またはサイト)に飛べるようにすれば、最高であると思う。
「じゃあそれって、自分のブログに上げるのとどう違うの?」と聞かれると、何も答えられないことから、【建前】集まる場を作る→【本音】アクセス集積という開設当初の目論み的なものが見えてくる。朴ロ美。

・弁明
要するに、交流目的としての流れはもう限界なのだ。おれとしては。そうでないのであれば、喜んでつまらないコラムを進呈したい。
腐るほどあるブログにおいて、コミュニティを作る気はない。自己表現を促進するための補助ツールであれば、と今年も切に願う。

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2009/03/31 10:34 | 平常散文。COMMENT(0)


えあぱそと私。



特に専門的でも需要があるわけでもないテキスト中心のブログに人がくるってのは、その人(ここではおれ)のキャラクタリスティック(特異性)ありきのことだと思ってるんだ。嬉しいやらどうでもいいやら。謝謝。


-ブログ停止に関して

・このブログは明日の更新をもってラストになります。

・四月頭から、新しい場所で展開します。

・また文のスタンスも変えたいです。

・ハンドルネームを戻します。(カナタ→ひびき)

・何か連絡(相談、提案、猥談、告白等)があれば「hibikyu☆gmail.com」まで。

箱庭諸島の参加者募集してます。

・関係ねーけど、これがちょっと面白かった。

・では。

2009/03/30 23:46 | 平常散文。COMMENT(2)


ヅャンプと私。

あと二日で週刊少年ヅャンプが終わる。

もともとこういう企画ブログや何やらは自然消滅していくのが殆どで、綺麗に幕引きというのも珍しい気がする。
ちなみに僕は適当に思いついた企画を実現させてしまおうとするタイプなのだが、ヅャンプ完成までの流れは特に速かった。時間にしても1時間弱とかだろうか。

最初は5人ぐらいで始めたブログだったけど、ライターがバカみたいに増えたりおそらく常連もついたりなんかしてある程度の成功は得たんじゃねえかなあと思う。
ただそれと同時にテキストブログの限界も見えていて、半年の時点で見切りをつけようとは思っていた。
半年で止めなかったのは、やる気のあるライターや常連が意外といることに気付いたのと、自身としてテキサイの需要のなさを認めたくなかったんだと思う。
「続けていればいつかは…!」なんてのは今でも根底にある。

まあ、誰かのブログが閉鎖するわけでも個人が死ぬわけでもないんだから、別にいいんじゃねえかな。
その理由から、”閉鎖”ではなく”解散”という言葉を用いた。

僕ははじめ、各々ブログを書いた人間を集めてきて、別枠公開させるようなコンセプトで進めることを掲げてヅャンプを始動した。最初は掲載する気も全くない、他力本願作戦だった。
つまりはヅャンプはあくまで掲載のためのスペースであって、そこに人が定着する要素はないなと踏んでいた。

それが意外とそうでもなかった。
ヅャンプにきてライターの存在を知ってそのブログのファンになるという想定とは逆の流れが少しでも出来たことは嬉しい。

良い意味でも悪い意味でも、(一部の層の)人の集まるコミュニティとして捉えられるヅャンプを、解散させてしまうのは惜しいし、寂しい。
だけどまあ、先にも書いた限界が見えたのは仕方がない。少数がために頑張れるほどフレッシュでもない。(単純に言えばアクセスがもう少し欲しかった)

ともかく掲載スペースという母体が死ぬだけであって、ライター個々が活動を停止するわけでは決してない。
これからもヅャンプで見つけた気に入ったブログにいってもらえるのが僕としては一番嬉しい。


あ、昔ちょっとだけ採用していた、拍手数アンケート主義のシステムは我ながら気に入ってるので、いくらでもパクってもらって構いません。
あれもライター自身のキャラクタリスティックに左右されて票が入るんだとはじめの方は思っていたが、手を抜いたり文章量が少なかったりすると拍手は目に見えて減って、「ああ、こいつらわかってるじゃねえか」と感心してしまった。

一つ面白かったのが、初期ライター陣が解散について一番納得したことだった。単に疲れきっていたのか、やはり同じく限界を感じたのか、諸所の理由はあるにせ解散に関する話し合いはものの数分で終わってしまった。
元のスタンスを崩さぬ超個人主義メンバーに笑いつつも、今まで付き合わせて悪かったな、ありがとう、とも思う。


あの粘着野郎がアッサリ(しかも4/1に)終わるのか?との声が一部で上がっていて、ちょっと嬉しいことではありますが、週刊少年ヅャンプはキッチリ3/31の23:59に終了します。

では。

2009/03/29 12:55 | 平常散文。COMMENT(3)


ネットで何かを発信すること

ネットラジオの個人配信を久々(夏以来)に流してみようと思って、とりあえず再生トップを聴いたら声の可愛いボクっ娘が頑張ってレスを読んでいた。個人的にはむつきのほうが可愛い。

ねとらじが流行る(小規模なりに)理由としては、掲示板を見れば明確である。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/radio/1251/1237723854/373n-

このように女のラジオには喪男(断定)が群がる現実である。逆はどうか知らないが、過去に夕方と二人でやって凸者の大半が女だったところから、異性は異性のラジオを聴くのが普通なのかもしれない。
そしてこれはラジオというよりは無料簡易テレクラの域に達していると言ってもいい。

冷静に考えれば、他人が楽しそうにしているものをただ傍観するよりも、自分が相手の一部(掲示板のコメント)となることで満足感を得ている人間がたむろしているのだから、仕方ない。
テレクラは言いすぎかもしれないが、自分の欲求を発言して相手が触れてくれるのは、紛れもなくテレクラと同じ仕組みである。

ただ、ネットラジオは話し手と聞き手の間に、明確な悪意や金銭が絡むことはまずないので、相当に健全な自己発信の形であるとも言える。余計だけど、掲示板を読むだけで喜ぶ男が増えることに満足感を得る話し手のほうも、ちょっと普通の精神はしてねえよなあと思う。


最後にどうでもいい話だが、人間の脳というのは非常に都合がよろしく出来ているみたいで、声が可愛ければ見た目も勝手に可愛くイメージ化されてしまう。
声が可愛い=見た目も可愛いなんて人間が世の中に何分ぐらいいるのかは、体感的に理解しているとは思うが、それでも気になってしまうのがまた人間である。

見たら地雷とはわかりつつも、見てしまいたいこの現象(衝動)を、我々はパンドラの箱と呼んでいる。

Picture.jpg

ヅャンプが誇る、初代ラジオパーソナリティ・神月 響は自身を晒してから、扱われ方が地に転落した。男とは本能的にそういう生き物である。

2009/03/28 22:39 | 平常散文。COMMENT(2)


好きな曲だけで構成したら

運転中の選曲が何かを示唆している気がする。

ODYSSEY/Chicago Poodle
Dream Drive/SOUL'd OUT
Freedom/Dragon Ash
Paradise/ナオト・インティライミ
未確認飛行物体な少女/風味堂
Missing/久保田利伸
クラッシュ/ストレイテナー
そりゃそうだ/100s

2009/03/27 12:39 | 平常散文。COMMENT(0)


ただの日記

川端四条で当初は待ち合わせだったけれど、川端三条となり川端御池とだんだんと北上する待ち合わせ場所の指示に私は少しイラっとした。

もともと誘ったのは私であったが、私を歩かせているのはキミの方なのだ。昨日までは暖かかったくせに河川敷は風が強くて肌寒い。ヒールがとても歩きにくい。どうしてこんな格好をしてきたのだろう。

やっとのことで目的地に着くと、キミは私の顔すら見ずに「やあ」と言ったままカメラをまわしていた。何を言っても動じないのがキミの嫌いなところであって、私は表情を隠すことが出来なかった。

何も進まない会話に嫌気が差して、渡すつもりだったバター飴を破いてばらまいた。キミが慌てて拾い出した瞬間、私は全力でニーキックをキミのみぞおちに決めた。

ピクリとも動かないキミを尻目に、京阪電車に飛び乗った。

2009/03/26 00:07 | 低温日記。COMMENT(3)


昨日の続き

「ということは、善行を無自覚で行っている人がいいってことですか?」
「ま、極論はそうなるだろうなあ」

「つまりは、無意識に見えるフリをすればいいってことですよね」
「それも一概に良いとは言えないな」
「?」

「例えば、ここでこの話を聞いている、おれと君以外の人たちがいるだろう」
「はい」
「その人たちは、次に君が善行をしたとしてもこの話、つまり我々の思想の裏側を勝手に思い出す」
「なるほど」
「そうなると素直に信頼されない」

「ここで問題なのが、特に考えのない行為でも勝手に憶測・警戒されてしまう、という事がある」
「具体的には?」
「嘘を言っていないのに、何か裏があると思われたりする」
「ノーガード戦法を警戒するわけですか」
「それは少し違う気もするが、イメージとしてはそんな感じかな」

「結局はどうすればいいんでしょう」
「悟られない演技を初対面時から常に続ければいい人には見える」
「いろいろ難しいですね…」
「ただまぁ、一番いい対処法としては」
「対処法としては?」

あまり深く考えないことだと思います。

2009/03/25 01:38 | 低温日記。COMMENT(2)


だから嫌な奴だと思われる

「何か飲み物とか買ってきましょうか?」
「あ、じゃあお願い~」

「なあ」
「?」

「お前さ、今から外に出てジュースを買いにいくわけよ」
「はい」
「もしだよ、君が外出たらここにいる連中がさ、『ジュース買ってくる程度でポイントあげようと思ってる奴ってコスいよね~』とか言ってたらどう思う?」
「え、そりゃ…」

「純粋な善意に偽善だのって言いがかりつける奴ってムカつかないか?」
「僕はただ善行をしようとしただけなのにムカつきますね!」

「善行をしようって意思は、本当の善意とは言わないと思うよおれは」


『恋人』とか『親友』、と近い感じなんだけれど、
これも言葉に出してしまってはいけないものだなと思います。

2009/03/24 00:33 | 低温日記。COMMENT(2)


ネットの光

さようなら、吉野みはる。

こうして、また一人のネットアイドルが現実という光の中に消えていった。

ハイパー女子高生ネットアイドル(この時点でとっくに卒業していたという事実も忘れがたい)として、私のサイトと華々しく高校生ランキングを争った、『吉野みはる』のその名前を私は決して忘れないだろう。

です。なも。

2009/03/23 20:19 | 平常散文。COMMENT(0)


今日の野良

DSC_0032.jpg

2009/03/22 20:02 | 低温日記。COMMENT(0)


友達の語彙がひどい

「お前それ何のソバージュなんだよw」

「オマージュな」


「一物の不安を感じるわ…」

「それはそれでアレだが、一抹な」


「も、もっとビブラートにつつんでくれよ」

「お゛お゛お゛お゛k゛k゛k゛k゛」


ちなみにポストダモンって間違うのはおれです。

2009/03/21 00:50 | 低温日記。COMMENT(0)


索敵能力がサーチマンを超えた日

相変わらずロックマンエグゼをやっている。

ゲーム中に出てくる「緑川ケロ」がとんでもなく好きなので、ググったら凄いサイトにめぐり合わせた。
ケロさんではなくエグゼ5に出てくるジャスミンちゃんのコスプレらしい。(コスプレという時点で地雷)

ttp://liuxingxiaoxing.blog95.fc2.com/blog-entry-368.html
(自己判断でお願いします)

リベレートされすぎ。ぱっと見ネビュラグレイかと思った。


参考:エグゼ5設定資料館

2009/03/20 00:20 | 平常散文。COMMENT(0)


スタンド好きはひかれ合…わない!

女性のジョジョ好きに初めて出会った。


俺「好きなスタンドは何ですか?」

女「ソフト・マシーンかな?」

俺「あははw確かにヅッケェロに似てますね貴方w」

女「…」


女「じゃあキャラは?」

俺「メローネたん!」

女「…」


ひかれ合わねえよマジで。

2009/03/19 21:16 | 低温日記。COMMENT(0)


ネットで私を大きく変えたもの3

「過去に○○してなければ、××だった」みたいな過去仮定?てのは好きじゃないんだけど、あまりに今を形成するにあたって大きいものばかりなので書いてきます。

1.ポトリス
syuu.jpg

今は亡き(あります)バンダイのオンラインゲーム。今でもロシア版をこつこつとやってます。
週刊少年ジャンプの裏表紙に載ってたのではじめました。

ネット黒歴史時代(中1~2)の全てをこれに費やした記憶があります。サイトをはじめる理由も、これのチームサイトを立てる理由からでした。ふれくん、栗くん、きゃぷ、ガンクさんはこの頃からの付き合いでうs。
チーム名は、ええと、清く忘れました。THE REVOなんたら、清く忘れました。

画像は滅多にでないレアタンクが全員でたシーン…というのはちょっと嘘で、昔は大会用のサーバーはランダムにすると全てレアが出ました。持ち技はパワーゲージ止めゲームの概念を覆す全弾誘導。むちゃくちゃ強いです。
身内でやってて誰か一人でもレアタンクが出ると、必ず一人は機嫌が悪くなります。

楽しいゲームなので皆でやろうぜ!(喧嘩とか起こるけど!)


2.みすとれ巣

危険度No.1といわれているMMORPGの最大手、「ラグナロクオンライン」のファンサイトです。

こう、小中学生時代ゲームしかしてないのがバレバレなのですが、はじめて私が歓心しまくったテキストでした。
この頃はちょうどテキサイ全盛期とか呼ばれたりなんやらで、この手のサイトは星の数ほどあったのですが、コレを見てから自分も日記をはじめたと思います。モロパクリで。

最近はROがしたいけど、一緒に始める友達もいないし、いたらいたで激ハマリしちゃって一夜のうちに転職したりして、「はは、狩り手伝おうか?」なんて上から目線で、そのくせ肉ばか食い盾しか出来ない騎士で、レアでたら勝手に回収されたりして、はは、ははは。(私怨が混じりました)

危険度No.1とか言いましたが、ほんとにハマるとやばいです。特に友達とか出来ちゃうと。したことないけどモンハンも同じ感覚なのかな?
ネットはじめたての大学生とかがハマると、そのまま現実に帰ってこれなくなったケースもこの目で見てきました。自制心の弱い方はあまりしないほうがいい気がします。

syuu2.jpg
(自制心のない二人)


3位.私立たぬき学園(R-18)

何を言っても保身的に思われそうですが、当時というのはですね、同人誌配布サイトはおろか無料でAVをスイスイDLできるサイトすらありませんでした。ダイヤルQ2とかいう恐怖と戦う小学生でした(若すぎ)。
残された道は、個人CGサイトや個人写真サイトでしたが、質も悪かったりすぐに有料化に走ったり…。そんな金のない我々を救うべく現れたスーパースターがここでした。

とにかく当時の気持ちにしたらエロゲばりの質で大量配布してる学園は、良し悪しはともかく私に多大な感動と影響を与えてくれました。
さげすんだ目で見られる方も多いとは思いますが、男というのはエロが全ての源なのです。ジャニーズも加藤鷹も皆そうです。

あと今書いてて思ったけど、R-18て、18歳以下が理解できる表記じゃねえよなあ。Rの略元(Rating)知らずに使ってる人も多そうです。


過去のネットにおける自分史を掘り起こしてみると、八割が黒歴史だったりするのですが、意外と面白いもんですよ。

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2009/03/18 14:37 | 休日駄文。COMMENT(2)


特に凝らずに人を集めたい

テキストでそれをやろうってもんなら文才に頼るしかない気がする。

まあ、キチガイブログみたいな例もあるけれど、これは本当にどこかが外れてる、もしくは相当に時間をかけないと出来ない。
あとそれで人が寄ってこられても、ただの異常者観察であって人間的にどうこうの接近ではない。

そもそも個人のテキストに(これ言うとちょっと寂しいけど)需要はないわけであって、僕が個人的にやってる実録ブログのほうが好評という現実も決して間違っていない。

潮時潮時と言い聞かせつつも、一年続き、そしてこれからもやめはしない(≠やめない)であろうこのテキストを書く行為は、一番身を浸している娯楽なんだと気付いた。


気付いた方もおられるでしょうが、三日以内ぐらいに今月が終わります。

2009/03/17 23:29 | 平常散文。COMMENT(0)


天然で可愛い奴はずるい

本当に天然で可愛い奴はずるい。男であれ女であれ。
本当に天然だと思わさせるような計算を行ってる奴でもこの際可愛い。

天然とはいえ度が過ぎた天然は、逆にキャラ作りかと疑われてしまう世知辛い世の中、どういう天然が許容されつつ愛される、恋愛体質とかいう人間なのだろうか。

俺としては、計算高そうに見えてひょんな(このひょんという言葉も可愛い)部分に抜け目のある女性が、不意打ちを喰らった感じで一番可愛い。

なんだろう、具体例をあげると、カツカツとヒールでエレベーターに入ってきて、手元のファイルを眺めながら10秒後、ボタンを押していないことに気付きてんぱる女性。こういうのを今日見てグッときたどころではなかった。

2009/03/16 19:20 | 平常散文。COMMENT(0)


今日なんの日か覚えてる?

ホワイトデーにお返しをしたことがありません。

毎年もらってはいるが(ここは嫉妬すべき箇所ではない)、いつ返せばいいのか忘れてしまう。忘れているうちにだんだんとどうでもよくなってきて、当日まで何も買わずにそのまま忘れていく。

「14日だよ!」と説明されたところで、ほら、覚えるのが何故か苦手な言葉とかあるじゃないですか、僕の覚えられない単語としては「リンプ・ビズキット」とかが代表例ですが、それに近いアレです。

で、世の中にはふてぶてしい女性も数多存在していて、「ホワイトデーは?」なんて催促する女郎(メロウ)もいるわけで。
「おれ欲しいって言った覚えはないし、君もお返し欲しいって言ってないよね」と小学生ばりのとんちで危機回避するのですが、いつも回避しきれずに怒られている気がします。

この年齢で当たり前のように見返りを求めるのは、社交辞令の意味を履き違えた横暴な行為であると私は思っていますが、なかなか正当化は難しそうです。

2009/03/15 00:26 | 低温日記。COMMENT(0)


そんな一日

200円で昼飯を作って、食後に1個250円のおはぎを食べて、それが乗ってた1000円の皿を割ってしまった。

この数字が全て逆ならいいかと一瞬思ったが、おはぎだけは250円のままで、ていうか250円のおはぎってなんだよって後悔が思いでいっぱい胸いっぱいでお父さんお母さん僕たち私たち卒業します。

2009/03/14 21:51 | 低温日記。COMMENT(0)


わあああああああああ

はるな梢が事務所やめてるううううううううう

http://ameblo.jp/kozueharuna/entry-10222903004.html


がんばれー、がんばれー、こ・ず・え!
がんばれー、がんばれー、こ・ず・え!

何かROで90台LKとか持ってるあたりとても怪しい気がしてたけど、頑張ってほしいです。
僕は、そこまで可愛くないところが逆に可愛いはるな梢を応援します。

追伸:コメント欄ちょっと引いた。

2009/03/13 20:02 | 平常散文。COMMENT(0)


ポストダモンじゃねえけどよ

「何か使えない小話してくれよ」

「アボリジニの潜在能力の高さは諸所で伝わっているが、マダラスカルの先住民というのは少し変わっている。視覚や聴覚ではなく味覚が異常に発達しており、かの陳建一ですらその凄さを目で確かめるために現地へ向かったことがあるという逸話があるほどだ。味を目で確かめるってのもおかしな表現だがな」

「どこが使えないんだ」

「マダラスカルという言葉の時点で気付いてほしかった」

2009/03/12 00:11 | 低温日記。COMMENT(0)


もしかしたら超あいまいかもしれない気がする

こう、例えば討論のさなかにおいて

「君は○○だよ」と指摘すると
「俺どうせダメなんだ」と反論する人が多くいる。

根底から投げる、もしくは逃避するこの行為を無様とは思わないが、無益ではないのかと思う。

「君は○○だよ」
「うーん、そうかもしれないなぁ」と解釈に走るとさらに議論は展開する。

これが大体おれがいつも理想としている図である。

しかし。

「うーん、そうかもしれないなぁ」と物事に対して柔軟(英語でフレキシブルとかそんな)になった人は、極論”個”を失ってしまい自我を発揮できていない状況にあるのではないのかとも思う。

反論、同意、詭弁、放棄、いろいろな対応があるけれど、これをいかにして相手の思想を取り込みつつ応用して(まさにフレキシブル)に使うのが大事じゃないのかなと思ったりした。

336字/最近ちょーしいいよおれは。

2009/03/11 01:24 | 三分企画。COMMENT(0)


たべちゃんは正義

万城目 学の小説はRPGみたいだなぁ、と思う。

物語が非常に淡々と進み(あまり振り返らない)、そして終盤になって今までの軽いように思われた流れが全て複線だったと発覚し、本当のボスを倒しに仲間たちと挑む。
どういう風に構成を考えてるのかわかんないけど、ひたすら進み続けるドラゴンクエストの世界観に近いものを感じた。

と、今さら鹿男の最終話を見つつホルモー六景を読みつつ、考えてました。
最近の日本の明るくて楽しい小説は好きです。

僕も頑張って、”興味あること・詳しいことに特化すれば素人でも小説が書ける!”を信じた結果「AV女優」「便意」「ドラクエ」という混沌が生まれた駄文、『トイレにいきたい』を書き上げたいと思います。

2009/03/10 01:21 | 平常散文。COMMENT(0)


求)ベトナム人@wis

「ヨニヤー ノンツェー リムゲハ ニーハァーウアー (ヤー!)」(女声)

「ヨイヤァ ノンテ ノムゲト ニーハーァーイ (ヤー!)」(男声)


2009/03/09 21:43 | 平常散文。COMMENT(0)


ずっとエグゼ3してた日曜日。

スタバで「は、はっ、パースペクティヴ!」ってくしゃみしたら皆こっち見た。

2009/03/08 13:02 | 低温日記。COMMENT(0)


ねこのひ。

pic-0035-2.jpg


pic-0033-2.jpg

2009/03/07 23:42 | 平常散文。COMMENT(2)


アートは場所を選ばない

「なあ」

「なんだい」

「赤と黄色って混ぜると何色になるんだっけ」

「オレンジじゃね?よくわかんねーけど」

「そっか」


「それにしてもトイレから帰ってきて開口一番に何を言い出…ハッ!」

「…ニコリ」

2009/03/06 23:55 | 低温日記。COMMENT(5)


「や」

この単語だけで惚れてしまう可能性がある。


最近、人と会うたびにわずらわしいと感じる。

「元気?」「どうしてた?」
昔のことを話しても、今からの我々に影響を起こすのだろうか。

「彼女と別れたよ」
「えー、なんでー?」「嘘ー、最悪じゃん」
出会い頭に、逐一自分の近況を報告して、何も知らないくせに慰められる。

なんだろうこれは。


そのせいか、物事全てを悟った上で繰り出される、無駄な語句を限りなく省いた「や」に敬意すら覚えるときがある。

女子高生によく嫌われるのはこういう社交辞令嫌悪のせいだと自覚はあります。

2009/03/05 23:48 | 平常散文。COMMENT(0)


昨日といえば

「ひなまつり」が鼻をつまらすと「ひだまつり」になって何かエロスを感じたので、「ひだまつり!ひだまつり!」って叫び続けてたら筋肉がつきました。

2009/03/05 01:15 | 低温日記。COMMENT(0)


ブログラ

グラフィティというのは、壁とかにスプレーで絵とか文字を描くアレである。
東京に行ったときこうた君に探してもらったが、さして派手なのは見つからなかった。
大阪のアメ村のソレは何度もテレビで特集が組まれている。

どうしてグラフィティは迷惑なのか

確かに絵はうまいし、アートとしての価値はある(かも)。
けれど、商店街のおじさんの店のシャッターには不要なのだ。だから苦労して消す。そして関テレの夕方ニュース用ドキュメンタリーが出来る。それだけ。

ブログラ(ブロググラフィティ)とは

最近よく見る、他人のブログに自信満々に自己主張コメントを書き込む行為をそう呼びたい。
いかに自信とセンスがあるかを見せつけられても、無関係なコメントはこっち側としては不要なのだ。
さらに言うならば、コメント欄まで一貫して自分のブログなのだから、他人のどうでもいい記録があることが自身のブログのプラスにならねーだろ。

結局、交流目的ではない個人ブログってのは自意識に溢れてて、そこには当然ナルシス党が自分を語っているのであり、自分のスペースに要らない落書きがあれば消したくなるのが心情だと思うのですよ。

てなわけで相変わらずおれは、交流も崇拝も私闘も、第三者の見える場所で行う意味はないと思っています。

続きを読む »

2009/03/03 23:20 | 平常散文。COMMENT(0)


谷村奈南のおっぱいが凄い


(よければ高画質verでお楽しみください) 再生してこの辺↑

今さら感が漂いますが、「テレビも二次元」と割り切っていつも見ているおれとしては、珍しくおっぱいに反応しました。

特に1:26~1:27の二秒間が凄い。

2009/03/02 17:59 | 平常散文。COMMENT(0)


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