えあぱそリターンズ 2009年02月
FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- | スポンサー広告


ハッピバースデーくり

ハピバースデー、トゥユー
ハピバースデー、トゥユー

ハピバースデー、13からエロゲやってたクリ、18歳おめでとう。

スポンサーサイト

2009/02/28 23:11 | 平常散文。COMMENT(0)


卒業式

最愛の友人がついに卒業(学業的な意味で)するというので、とりあえずそいつ(女)のファン倶楽部を発足させて会員を募り(3名)、大量の半紙に向かっておもむろに「卒業おめでたぅ <○○ファン倶楽部>」と書いたのを校舎のいろんなところ(と自転車)に張っておいたので、あとで掃除するのに苦労した。

そして部室(スタジオ)に無謀にも突入し、「どうか俺のプランを叶えてくれ」と在校生に頼んだところ、意外とあっさりOKされたので準備にとりかかりる私と数人。


卒業式後、お別れ会のため部室に入ってくる卒業生。
「卒業おめでとうございます!」のコールとともに部長から祝辞が述べられる。
なんだかとってもいい空気。

突然、真っ暗になるスタジオ、びっくりする後輩たち。光るスポットライト、舞う紙ふぶき、大音量で鳴り響くスガシカオ、そしてそれら全てを背負い、薔薇を抱えて立ち尽くす一人の男。


so.jpg

人外を見て笑う在校生、明らかにちょっと引いてる卒業生。
お別れ会は、謎のシンボル(薔薇男)を背に、何事も無かったかのようにそのまま進行した。

あとで「嫌がらせの権化」「最後まで信じられない」「平成の人外」などと散々な罵声を浴びせられつつも高まる感情に「あ、俺やっぱ真性だわ」と冷静に自己分析をした日でございました。


この春、新婚クラッシャーと会います。

2009/02/27 22:42 | 低温日記。COMMENT(0)


あきとが鼻水出して喜びそうなの見つけた

トイレにいきたい 04

第二章 映画館のトイレ

(0)
映画館の静かな廊下に、一人の男の声だけが響く。

「あーあ、イヴだよなあ」
「ていうかよー、俺の携帯『ウ』に点々つけらんなくて、どうしても『イウ゛』になるんだけど、どうすりゃいいのよこれ」
「はー、このネタで今日はいけると思ったんだがなぁ」

佐藤は震えた。寒さのせいではなく、己の空しさに。
全ては四日前、彼女の誕生日に調子に乗ったのがマズかった。

「なー、付き合ってもう三ヶ月なんだしさー」
「ダメです」
「いいじゃんよー」
「ダメです」
「ねーってばー」
「別れましょう」

そして彼女は、永遠の愛を誓った彼女は、「元カノ」という何とも形容しがたい代名詞に変わってしまった。メールは何度かしたがすぐ途切れた。
結局、予定していた約束は全て破棄。腹いせに登録した短期バイトは、いかにも怪しい映画館の清掃になってしまった。

「第一、こんな人の少ない映画館の掃除してどうなるんだよっていうなー」
適当に床にモップを掛けていると、若い男女が入ってくる姿が見えた。
「ん…、なんだよあの若い奴ら。ここはコーコーセイが来るとこじゃねえっての」
ぼやけばぼやくほど、今の自分が空しくなってくる。

それにしても、ここの入館者は汚らしい中年や旅行気分の外人ばかりだったので、今の二人は印象的だった。佐藤は二人のその後を妄想してみたが、売店でマズいポップコーンを売っている社員ににらまれたので、あくせくとモップを振るった。

トイレ掃除が一番だるいんだよなぁ…。トイレットペーパー切れてるけど、もう知らねぇや。よしもういっそのこと女トイレは清掃中にしといてやろう。どうせ女性客とかAVの撮影のときぐらいしか来ないしな。…見たこと無いけど。
あーあ、帰ったらTSUTAYA行ってAV借りまくろう。どうせだから最近話題の滝田洋二郎監督の痴漢モノばっか当日で5本ぐらい借りてやれ。うひょお!

やけに広くて静かな空間は、彼の疲れた精神をさらに荒廃させた。
佐藤は女性トイレの入り口に「清掃中」の立て札を掛け、スタッフルームへと戻って行った。

2009/02/25 20:28 | 連載小説。COMMENT(0)


「私、脱いだら凄いんだよ?」

という類のことを言って、『私、実は凄い素質持ってるんだよ』っていうブラフがある。ブラフってか虚言ってか。

これはつまり、“まだ相手が知らない自分の内”をチラつかせることで不信感を与えて、相手へ先制されないタメの防御策、だと思ってるんだけど良い対処法はないだろうか。

1.じゃあ見せて
上記の考えを踏まえると一番抑止としては有効そうなのがこれである。切り札というのは隠し持ってるという事も重要な役割なので、やすやすと自分をひけらかすことはまずしてこないと思う。
(最初のはただの例だけど)本当に脱いだらラッキーと思おう。

2.実は俺も…
こんな風に、互いを隠しあってそわそわするのが対人の楽しみなのかもしれないけれど、発展スピードから言えば時間のロスに思えてしまうのは僕だけだろうか。大して興味がない話題ですら隠されるとため息が漏れる。

3.あらそお!
これが意外とウマくいく気がする。あっさりと引くことで、逆に相手を言いたい気持ちにさせて自分に踏み込ませる。ブラフだとしても根も葉もない事を言い出す人も少ないと思うので、少なからずソレに自信があるものを隠している、といったパターンに限る気もしますが。
ただこれかまってちゃん相手にやった場合、うまい具合に食いつかれるのか、それともヘソ曲げられて疎遠になっちまうのか、実体験が少ないので確証はないです。

2009/02/24 23:25 | 平常散文。COMMENT(0)


いろんなお掃除。

掃除をしてるとminiSDとかiPod miniが出てきたので、セルフデバガメみたいな何とも言えない恍惚感になりつつ、復元ソフトも使いながらデータを吸い出してみたところ、エロ画像(二次)128MB分と、iPodの中身はエロゲ二本(姉汁・ふぃぎゅ@)でした。

日本の性は乱れていると思いマス。

2009/02/23 23:18 | 低温日記。COMMENT(0)


全く自分にも需要ないんだけど。

ずーっと、ベタな告白シーン考えてました。

最近の若い人は、適当に仲良くなってくうちに、家に呼んだりしたりで、そこから次第に手が出てって、

「もう、なによおw」
「好きだよww」

とか言ってヤっちゃって付き合うケースも多いと思うのですが、やはりここは男らしく正々堂々と告白したいところであります。
とはいえ以前にも言ったように、ただ単に好意を伝えるのは自爆行為です。相手が自分へ揺らぐという確信を持ってから挑むのが現代人です。

「西川くん、話って…、何?」
「えっと…その…」
「どうしたの?」
「ずっと、笹本さんのことが好きでし…た…。」
「え…?なんて…?」
「いや、やっぱ何でもねえわ、ごめん」
「ちょっと、待ってよ!」
「え?」
「私も…好き…だよ?」
「そう…なんだ…」
「付き合お?」
「…うん」

素敵ですね。ただ、

「西川くん、話って…、何?(告るんだろ)」
「(しらじらしいな)えっと…その…」
「(じらすな)どうしたの?」
「ずっと、笹本さんのことが好きでし…た…。(ここは自信なさげに)」
「(ほらきたッ!)え…?なんて…?」
「いや、やっぱ何でもねえわ、ごめん(ここで退くッ!)」
「ちょっと、待ってよ!(逃がさんよ)」
「え?(驚いたフリだ!)」
「私も…好き…だよ?(これで落ちろ)」
「(やっぱ聞こえてたのかよ)そう…なんだ…」
「付き合お?(作戦)」
「…うん(通り)」

こうも解釈できます。

まあ、男女片方は策略的であったとして、両方ともこんなこと考えてると相当イヤですね。こういうタイプ同士付き合っちゃうと、後で痛い目みるので気をつけてください。マジで。

2009/02/22 23:11 | 平常散文。COMMENT(2)


Hey! Say! ヅャンプって新サイトはどうだろう。

ラブリーゆぅー ラブリーゆぅー
(マザー2っぽく)

ちょっと長文(しかも気付けば恋愛ばかり)をやってしまっていたので、今日だけはおとなしくしています。

最近、「ヅャンプってどうなるんですか?」って質問されるんですけど、どうなるんでしょうか。僕としても別段「これだ!」って考えを持たずに続いてるので、そろそろ一周年なんでターニングポイントだとはわかってはいるのですが、規模もそこそこでかくなってきたのでどう対応しようか悩みます。
こればっかりは独断せずに、他の人たちとも一度、真剣に話さないといけない気がします。

それとは別に、えあぱそは3/31まで!なんてアイドルみたいな告知をしておこうと思います。3/31でここに書くのは終了として、今後はまた別のブログかサイトなんかで活動を続けていく所存でございます。
てなわけで、あと少ししかここに書けないなと思った途端に、今まで避けてきた恋愛やらモテやらを持ち出してしまいました。しばらくは変にまどろっこしい経験論みたいなことが続きますけど、良かったら愛想つかさずに見ていただけると幸いです。

2009/02/21 23:55 | 平常散文。COMMENT(2)


モテたい

どうすればモテるのか。

1.
『好かれる』と『モテる』は区分するとやや違う気がする。好かれるというのは並列的な関係であって、モテるは高いところに居て偉そうなイメージがする。てことでモテるのほうが高度だと勝手に解釈する。
で。つまりモテる奴というのは、自身は無関心な相手からも好意を得るような奴を言うんだと思う。好いてくる相手が複数人いるという事も、モテるというニュアンスにさらに磨きをかける。
ま、こんなこと言わなくても、モテるのイメージは漫画とか日常とかで大体は理解しているものとして勝手にすすめます。一応先に言っておくと、顔やパーツが良いだけで需要はあるのでモテたりする。(悔しいですね)

2.
外見が凡庸な人間は、どうすればモテるのか。
もちろん、対象と接触するのは大いに有効である。だが必須条件ではない。上記にあるように、こちらから熱心にアプローチをして相手の心を得るのは『好かれる』であって『モテる』ではない。
単純にモテのみを追求するならば、ただただ黙って相手が釣れるのを待つしかない。その釣り(長丁場の可能性も高い)で重要となってくるのが、いわばステータス(餌)であることは周知の事実であろう。
てなわけで、別段モテるわけでもない私が勝手にモテるための要素を出していこうと思う。

3.
男の場合。
心に余裕がある(ように見える)ことが大事ではないのかと思う。起こった事象にいちいち腹を立てている人か、嫌な事も寛容に受け止める人かどっちかっていうね。まあ極論ですけども。
余裕がある人からは、安定感・安心感が生まれ、打ち解けやすくなるのは想像がつくと思う。

次に気の利いた人間が好かれる傾向にあるのも当然ではないだろうか。やはり周知の物事に目を向けられるというのは重要なことであり、ほんのささやかな気遣いが、逆に目に見えた親切より嬉しかったりすることは多い。ここで大事なのは、あくまで気遣い(親切)を善行という意識を持たず当たり前のようにやるべきである。わざわざ自分の優しさをアピールする程度では器が知れる。

最後に、マイナス要素を生まない人間、というのが肝心なのではないだろうか。普段人と付き合うときは加減法、つまりプラスマイナスで評価している節があると思う。そして良い人であればあるほど、その人が何か自分にとって嫌なことをしてしまったときのマイナス点は大きい。ギャップって言えばしっくりくるだろうか。
つまりはプラス要素を高めていくよりも、マイナス要素を減らしていくことが、結果としてトータルで高得点をたたき出すことになるのである。『好かれる』前に『好かれない』要素を減らしていくのは重要であると言える。

具体例とか書くと、「何コイツw」とか言われかねんので、そのへんは自分で察して欲しい。あ、ついでに空気を読めることも大事だと思う。それと物事においての間合いを熟知することも同等である。押しすぎず引きすぎず、この境界線の見極めは人付き合いにおいて必須なのではないだろうか。
ただし、この二つは意識的な行動というよりは天然・本能で行ってる場合が多いので、どうしても自分が出来ていないと思った方は、出来ている人をよく観察するのが良いと思うよ。

続けます。

2009/02/20 23:56 | 平常散文。COMMENT(2)


イマドキの告白に意味はあるのか

本編に入らず余談ですが、俺の一番ニヤニヤする告白シチュエーションとしては、ずっと仲の良かった女の子と友人カップルとのダブルデートにおいて、

友人「お前ら付き合ってるんじゃないの?」
おれ「え、えーと…(どうしよう)」
相手「…うん」
おれ「…」

ってケースが最高だと思うんですけどね、疑問系に対して「…うん」の単発のみの威力はすさまじいです。
まあでもこれってあくまで結果論であって、仲は良いけど恋愛ではない(顔が好みではない)とかだった場合の一方通行だった場合、おれはどうしたらいいんでしょうか。「ち、違うよッ!」とか言ったら泣かれて走り去られる気がします。

さておき。

告白、プロポーズとは違います、若い世代がやるいわゆる“告る”ってやつですか。あれの行為の意味を再度見つめなおしてみると面白い。
告白をしてフられたって人は少なくはないと思います。おれもよくあります。でもま、その失敗談って大体中学生までってことはないですか。

まあなんでかってと、歳食うにつれて“好きな人に想いを伝える”から“付き合うための最終調停”に変わってしまうためだと僕は思うのですよ。
前者は中学生とかが、好きな人に想いをどーんと言っちまうだけで、相手もノってくれたらラッキーみたいな半ば博打なわけです。
後者は、互いに好きだという確信が持てたあとに、どちらかが言い出すことで、晴れて公にカップルと言える関係を結べるということです。

だからまあ、タイトルにあるほど無意味とは言いがたいのですが、近年の告白事情を見ていると『告白したから好きになった』というケースはごく一部(それもイケメン・美少女に限る)で、『告白する前から好きであった』というのが殆どであると思います。

っていう考えが意外と、世の中のティーンエイジャーには浸透していると思うのですが、それなら余計に、博打告白の成功率は低くなると言えます。
昔はもうちょっと硬派な感じで、付き合ってから相手を知るみたいなことがあったんだとは思いますが、この告白の重要度を下げた要因としてはやはり文明の利器(メール)で、気になるあの子と気軽に文通ができる事によって、自然とじわじわと好意を伝えることが可能になったという点ですね。

だから、告白すればもしかしたら、なんて思ってる人は一呼吸おいてから考え直してみてください。自分がもし全然知らない人に、好きですって言われて心揺らぎますか。(巨乳なら揺らぐよ俺は)

連日、こんなことばっか書き綴ってるのは昨日のショックから立ち直れないのと、いい青春してえなあ、ていうか青春いつだったかなあっていう思い返しからでした。どっかに素敵な人いねえかなあ。

2009/02/19 00:27 | 平常散文。COMMENT(0)


僕は闇雲に走った。疲れたので歩いた。

昔の同級生(女)と久々に会う機会があったので、喫茶店に入りました。彼女は高校時代、超がつくほど純粋で天然で可愛い女の子でした。

店に入って数分ほどして、すやすやと寝息をたてて眠りだした彼女を、僕ともう一人は起こさずに静かに談笑していました。この状態が1時間以上続きました。
もう一人の友人はそそくさに退室し(気を遣ってくれたんだと思う)、彼女と二人だけになってしまいました。この状態が30分ほど続きました。

そこでやっとこさ起きてきた彼女は、寝ぼけながら僕に「場所を変えよう」と言ってきました。ここで世の童貞はドキッとするかもしれませんが、僕は枯れた精神でこれに対応しました。

喫茶店を出て晩御飯の店まで向かうがてら、彼女の口から突然でたことは悩み相談でした。なに大学生によくある彼氏との悩みです。これは何とか耐えました。
しかし、話していくうちに大胆になってきた彼女は、聞いてもいないのに彼氏の家に二泊した時のエピソードを語りだしました。この時点で僕のライフポイントは0に近く、火の粉でも死ぬほどでした。

まあ、オチというオチは今の部分なんですけども、自分自身がすっごいショック受けたことに驚きました。別に好きでもなかった可愛い女の子が、普通の女に変わってしまうというのは、なんて言いますか、突然後ろからナイフが飛んできたみたいな、不意打ちにも似た衝撃がひしひしと身体を刺激するのでした。自分には娘は絶対に作れないなと思った瞬間でもありました。

そりゃあ、普通の恋愛観を持った可愛い女の子なんて20歳前後で処女のほうが稀なのかもしれないけれど、そういう新品絶対主義とかではなくて、ただ単純に可愛かった『女の子』が男性に遊ばれ可愛がられる『女』になる(本日二回目)構図を考えただけで、ショックで走り出しそうになりました。かんなぎ事件の心境がほんの少しだけ理解できた日でした。

2009/02/18 23:32 | 低温日記。COMMENT(0)


逆恋文

少し長いでよ。

1.
ラブレターというモノを書いたことがありますか。冒頭から余談ですが僕はあります。確か8000字ぐらいをフォントサイズ8で印刷したものを下駄箱に突っ込みました。その当時好きだったKちゃんは、苦笑いしながら「怪文ですね」なんて感想をくれました。
そもそもラブレターなんて死語に等しいこの時代、思いの伝え方も一直線から多角的アプローチに変動しつつあるように思えます。そんな中、あえてシンプルに手紙で思いを伝えることは等身大の自分をぶつける一本気な戦略として僕はおおいに評価しています。

さて、手紙を書いて渡すという行為は、送り手・受け手で分類するならば当然送り手です。あほかと思う方もいるとは思いますが、一つ一つ書いていきます。
以前に書いたこととかなり重複するのですが、それなら自分の思いを書き留めて、web上の日記で公開して相手に読ませるという手はどうなるでしょうか。これはラブレターと決定的な違いが一つあります。それは書き手でありながらも、受け手として対応できるということです。意味わからんよね。
つまり、書いて載せたのは自分だとしても、わざわざ足を運んで読みにくるのは相手であって、自分から強要したわけではないという立場上、相手の行為には責任が伴うわけです。(単なる錯覚かもしれませんが)

2.
で、まあ、これが最近ケータイサイトとかでよく見る。ネット告白(今名付けた)の意図するところだと僕は思うんですが、どうでしょうか。これを本能でやってるのか戦略なのかは人によるのでしょうが、なかなか凄いやり方だと思います。リスクが極端に低い。
低リスクの例で言えば、相手の名称を出さずにあいまいに、かつ確実に知人ならば断定できるレベルの文章を書いて放置しておけば、「俺のこと書くなよ」なんて本人からアプローチが飛んでくることはないと思います。自意識過剰かもしれないというリスクを相手に与えているわけですね。
つまりアプローチをしながらも反応を受けつけないことで「相手をムラムラさせる」ことが出来ます。

それとは別に、これをやるのは内向的な女性、文学少女Ⅰ型が多いと思います。言葉に出来ない分、彼女たちは手が進むのです。そしてどういうわけか、自分のために作った文章であれば、投稿ボタンを押して自らの想いをネットに発信することは意外と平気にやってまうらしいのです。
メールなら送信ボタンは押せるもん!(押してら慌てる)の心境と同カテゴリと言ったらわかりやすいでしょうか。

3.
これを無意識にやっちゃう女性に限定すると、ていうか身近にいるんですけど、彼女は書いて嬉しく読まれて嬉しいの良いコトづくしなわけですが、こういう日記を見た(書かれた)男性はどういうリアクションを取っていいのか悩んでしまう気がします。
相手の好意はわかってはいるが、それが一体どういうモノであり、何であるのか。自ら聞いてみたい気もするが、自分から出向くのは何か筋が通っていない、などと世の中の男性は困惑してしまいます。自らのリスクを回避するあまり、相手のムラムラが罪悪感に変わってしまったケースと申しましょうか。
自分の好意を伝えるということは、凄く難しいことだと思います。相手の気持ちを知るのも怖い、だけど知りたいなどといった葛藤と恋する乙女は日々戦ってるわけです。そんな女性が用いるのかはアレですけど、この手法には相手との外堀を埋めるというよりは、かえって別の壁を作ってしまう可能性もあるでよ、というのが今日言いたいことでした。

まあ、経験上、アレやられると結構嬉しいもんなんですけどね。ニヤつくのは必至で。ただ複雑な気持ちになっちゃいます。


以上、あいまいかつ知人には誰を対象にしたか断定される文章でした。頑張れよとは思いますが、自分と相手ともに追い込まれるほどの恋愛をする必要はないかとも思ったりします。(長かった)

2009/02/17 23:46 | 休日駄文。COMMENT(0)


世界が驚き始めている

ユニクロのヒートテックにぶっかかると大変なことになります。(本当にいろんなものがいろんな意味で)

最近、記事内容が異様に下品な気がしますが、気のせいですわよ。ほほ。

2009/02/16 23:18 | 低温日記。


てきすとぢごく

そろそろ無意味なテキストのみを書き続けることをやめようと思ってはみるものの、じゃあ何をする?っていう自己問答の繰り返しで、煮詰まっています。

しりとりをします。引退AV女優のみで。

しりとり→RIRICO→小森美王→及川奈央→小倉ありす→杉山圭→泉まりん

中学のときに、AV女優しりとりで無敗でした。古都ひかると白石ひよりと紅音ほたるの引退は相変わらずショックです。

2009/02/15 23:55 | 平常散文。


1000x350=350000

とりあえず、受け取りにいかないという姑息極まりない手段で、九死を乗り切ったわけですが、金の絡んだ女は凄いもので(ていうか相手も遊んでると思う)、「郵送しようか?そっちまで行こうか?」などと甘言を僕に囁いてきます。騙されちゃダメだ、これは明らかに罠。

そして僕にはホワイトデーをロクに返したことがないという、まさにロクでもない慣習もありまして(そもそもホワイトデーの日を覚えない)、今年のホワイトデーが楽しみです。いつかわからんけど。

あと、チョコレートケーキをホール単位で半ば強引に渡されたのですが、勢いで無理して食べて吐きました。イートアンドリバース。

2009/02/14 21:52 | 低温日記。


350の純情な衝動

なんかあまりに嘘がつきたくなったので、女友達数人に、「求)チョコレート・返しは350倍」ってとんでもないメール送ったら、返信が意外と殺到してどうしようか悩んでいます。

どうしよう。

2009/02/13 23:05 | 平常散文。


心理テスト

まず最初に、貴方の好きな異性を思い浮かべてください。今現在、それほど好きな人がいない場合はクラスの普通の知人で大丈夫です。ホモセクシャルやレズビアンな方は同性でも構いません。

その次に、貴方が今一番行きたい場所を思い描いてください。ディズニーランド、USJ、遊園地、映画館、アダルトショップ、実家、宇宙、何でもどうぞ。余談ですが私は法廷には立ちたくありません。

最後に、その人とその場所で過ごす日程を描いてください。朝から彼女とラブホテルとか思ってる妄想戦士は大歓迎です。自宅で猫とPCなんていうネガティヴちゃんもOKです。


それが出来たら、お手数ですが追記を開いて結果を確認してください。

続きを読む »

2009/02/12 21:21 | 平常散文。COMMENT(4)


あまり使いどころがないオレ語たち

生活の浅知恵
→生活に殆ど役に立たない微妙なスキル

才能の七光り
→正直、あんまり使わない俺でも意味がわからん

机上の崑崙
→机の上から遥か遠い中国の美女を想う

2009/02/11 23:59 | 平常散文。


トラックバックテーマ

第672回「眠れない夜にすること」

って書いてあったので、30分ほど「オナニー」って書いてる女性を探したのですがダメでした。ちくそー。

2009/02/10 01:15 | 平常散文。


キザな男はモテるのか

結論から言わせてもらえば、ギャグとしてはウケますがモテません。

日常生活において、突然「こんなダイヤより君のほうが美しい」なんて山寺宏一の声で言っても、その女性はダイヤのほうが大切です。(山寺宏一はモテます)

何でこんなこと言うのか。俺がキザなセリフが大好きだからです。過去にも友達の告白の際、「君と…変形合体したいんだ」なんてアクエリオンが再加熱する前から、こんなセリフを伝授して見事にフられてました。はは。

まあ、今日は手始めに「明日使えるキザな言葉」として一つ覚えて帰ってください。

「君を輝く太陽と例えるならば…、僕は君の周りを永遠に飛び続ける月だ」


派手に無知を露呈するので多分好かれません。

2009/02/09 02:51 | 平常散文。


たぶん、オレジナル。

・昨日の晩飯は、モツのないモツ鍋でした。

・ソフマップのダンボールは高級です。

・昔、鯨坂のお姉さんに「鮨」っていう2800円もする写真集をもらったんだけど、これ貰うぐらいなら俺の好きな廻らない寿司屋の上握り(1400円)がおごってもらえたなあ。

2009/02/08 23:56 | 低温日記。


JUVES

タンニューレロワッテッピコ (チェレース!)
テッピッコテッピコッ (チェレース!)
テッピッコテッピコッ チェクジュックジュックジュゥックジュクジュック

カンジョウテキナッテッピコ (チェレース!)
テッピッコテッピコッ (チェレース!)
テッピッコテッピコッ チェクジュックジュックジュゥックジュクジュック

エンチャピアー エンチャピアー
カイッ! ケイプッ! ケッ!



(42秒ぐらいからお聞きください)

サビだけ聴いて、聴こえた言葉を書いてみました。いやー、Diggyさん凄い。

2009/02/07 04:04 | 平常散文。


TO党

ベルトを2本ほど回すズボンを買ったのですが、これやばいですね。特にうんこしたいとき。

嗚呼、間に合わない、急げ急げ、やばいくる、ヤツが、便意が、くる、くるぞおおおお、ちょ、ズボンおりない、ベルト固すぎた、しかも2本って何、あ、あ、くる、くる、くる、よしズボンおろせた、あ、くそスパッツはいてた…。

2009/02/06 03:41 | 低温日記。


久々にヘキサゴン

おれさー、思うんだけどさー、てか皆が思ってることをあえて言うけどさー、ヘキサゴンの新企画?か何かの縄跳びって、絶対おっぱい要素のためだけに在るよなー。ああもうスザンヌ露出度低い!うおォン!!

2009/02/05 23:29 | 平常散文。


楽しいお菓子

今日はしみパンばかり食べていました。


pic-0027.jpg

しみパンて!


※2005年ぐらいの自分を思い出しながら書きました

2009/02/04 00:00 | 平常散文。


ビルマニア

吉井和哉の新曲「ビルマニア」にて

ヘブンマニア ヘルマニア
ディープマニア


っていう箇所でどうしても、「ヘルニア!」ってもう一声が勝手に脳内補完されまって、腰が痛くなります。

2009/02/03 22:00 | 平常散文。


僕はmixiコミュにも参加しています。

はるな梢が初のチンコイベントするから、なんだろうなと興奮しながら調べたらパチンコイベントでした。

ということで近日、大阪に行きます。イメージガールに会うためだけに。パチンコしたことないけど。

2009/02/02 18:58 | 平常散文。


ザ☆栗

栗 の発言:
大学入ったら

栗 の発言:
まじめに姉汁やろう

栗 の発言:
あんず

栗 の発言:
うひょおお

※自己紹介カテゴリに記事追加しました

2009/02/01 23:43 | 平常散文。


 | トップへ | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。