えあぱそリターンズ 2008年07月
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往年の旧友Ⅰ

きゃぷ の発言:
風呂はいらないとダメだけど面倒だな

きゃぷ の発言:
もういい明日にする

カナタ の発言:
息子がフローラルに臭わないかい。

きゃぷ の発言:
ファブリーズするわ…

-------

きゃぷ の発言:
化膿したわ…

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2008/07/31 00:19 | 平常散文。


ぼくはりあじゅう!

肌も焼けたし(鈴鹿で)、虫もたくさん見たし(鈴鹿で)、海も見たし(車から)、花火も見たし(鈴鹿で)、僕はなんてリア充なんだと思うときがあります。


72字/眠いとなんも書けないです。

2008/07/30 04:04 | 三分企画。


あれ。

テンプレ変えたの誰もつっこんでくれないんだけど。

2008/07/29 23:37 | 平常散文。


必須行動

「早く…入れてッ!」
「本当に…いいんだな…?」
「焦らさないで、もう限界なのッ!」
「よし…行くぞ」

ズギャァァァン!!

「嗚呼ッ、ビリビリきちゃうッ!」
てなわけで携帯の充電器を忘れてしまったので佳境院です。

2008/07/28 02:24 | 携帯百字。


ほんとに駄文かきますよ

2008/07/27 23:02 | 休日駄文。


ベントゥ

20080727003447
過酷な日々が続いております。
今日の昼飯は見にくいかもしれませんが米でした。誰がなんと言おうが米でした。

ここにくる前に狂乱した記事を書きましたが相変わらず彼女がほぴいです。
生活費払わない同棲したいです。

2008/07/26 00:34 | 携帯百字。


一日の楽しみがキャンギャル

昨日あんなのを書いたくせに今日は日記にする。

ここ数日、都合で鈴鹿にずっといます。
「海行ってきたの?」
「湘南で乗ってきた」
とか言えるぐらい焼けてます。

マジで一日の楽しみがキャンギャルの素肌とかどうなの。

2008/07/25 21:32 | 携帯百字。


客観する主観性

20080724222440
画像ネタとは『そこに存在したもの』を紹介しているということで客観性は強い。
逆にこのブログは文字と主観のみで成り立っている。

これを踏まえ、客観視とはまた違う『納得しうる主観』を磨いていきたいものである。

2008/07/24 22:24 | 携帯百字。


彼女ほぴい

嗚呼、彼女ほしい。彼女がほしい、彼女ほしい彼女ほしいほしいほしいほほぴぴひいい彼女ほしいほしい彼女がほしい、えろくなくてもいいからロリじゃなくてもいいから、彼女がほしい、そんで二人で一緒に三大祭とか行っちゃって、手つないで嗚呼彼女ほしい、二人で町を歩いて季節はずれにマフラーしたりして、どう考えても頭悪い子で、「ペアルック楽しいね」って彼女ほぴい。セロクスだとかどうでもいいから肉付きとか体系とかあ、やっぱ体系はちょっとだけ気になるけど、さすがに体脂肪率30あると悲しくなってくるというか、ああ彼女ほしいマジでほしいなんでこんなにほしいのか。それは休日の唯一の癒しがほしいのであり、私の中で唯一無二絶対の存在である(当然ながら脳内に限る)それで彼女ほぴいです、マジでほしい、どうしてここまでほしいのか。あれ二度言ってる気がするけど、彼女の家とかにいっちゃって、「じゃあ俺が今日は飯つくるよ」なんて嗚呼、いってみたい。本当に作るよ俺、時間かかるけどフルコースで。もやしともやしともやしのフルコースになるよああ彼女ほぴい。


459字/ほぴい。

2008/07/23 23:57 | 三分企画。


オフ会2

昼の部夜の部に区切らずに、僕は関東へ行けば会いたい人が多数いる。例えば、最強スイーツのちはるちゃんだったり、ヅャンプにそぐわぬ武闘派こうたくんだったり。

その中でも、僕がえあぱそというサイトをしていた初期のころからの仲良しだったメンバーで集まることがやや決まりつつある。書く必要はないかもしれないけど、ふれ、ざちまう、秋元、である。

この四人が一人暮らしの男性の家(ふれです念のため彼女いないです念のため)に集まるとどうなるか。どうなるか。
男女が狭い部屋に4人、しかも夏である。熱帯夜の到来である。

おもむろに脱ぎだすふれ、恥ずかしがる秋元、にやにやと笑うざちまう。外で星空を眺めるおれ。
秋元、ピンチかっ、ピンチかっ、鉄の女秋元、ついにやぶれてしまうのかっ(いろんな意味で)、友人をネタにつかう俺もピンチかっ。

そうして、ざちまうとふれはハッテンをはじめるのである。


380字/非常に心配になってきました。

2008/07/22 09:16 | 三分企画。


オフ会

オフ会、それはネットの知り合い同士がリアルで会う禁断の集会。ぶっちゃけると大抵が陰険な連中なのでさほどわいわいとはせず、水面下の探り合い(主に今までの情報を元に)をしているうちに日が暮れることは経験者の方なら理解していただけるかと思う。

そんなオフ会が今年の夏、ヅャンプ総出で行われるわけであるが僕としては非常に心配なのである。まず第一に女性要素がほぼ皆無なところ。神月は立地条件からいって不参加の意向を示しているが、秋元に関しては女性不足によりこれなさそうなのである。これでは男性の士気が下がるなんてもんじゃあない。どうして微妙に薄暗い連中と日中ともに交流をせねばならんのか。いや私はそれでも大いにかまわないが。

そして私はオフ会に関してとある計画を2,3たててみた。一つは大公園で鬼ごっこなのであるが、それよりも夜の部が楽しみである。

367字/夜の部はまた書きます。

2008/07/21 08:26 | 三分企画。


秋元と私

秋元との出会いは、高校2年生になるときのクラス替えであった。

進級を境にニュージーランドに長期留学する、と二年間付き合っていた彼女に別れ話を切り出された私のショックは当時を思い出すだけで無双乱舞しそうな勢いであった。山田ー!!

愛さえあれば国境も越えられる、と私のまわりの友人は別れないことを強く私に勧めた。
よくもそんなに軽々しく臭い台詞を吐けるものだ。どうせ他人のことじゃないか。当の本人になってみないと私の実情なんてわかるはずもないのだ。私を気遣う善意はありがたいがそれは私にとって無意義なものであり、必要以上の慰めはうんざりする意外何もない。

そういった考えこそが無意味なものであり、私を億劫にさせる要素であることは自分が一番わかっているつもりであるのだが、それがやめられないのもまた事実である。わめいても、もがいても、あがいても。時間は淡々と過ぎていき、彼女を乗せた飛行機はぽつぽつと空へと消えていった。

気付けば四月がやってきて。エイプリルフールに彼女がいるなんて笑えない冗談をかましたりして。待ち望んでもいない新学期やってきたのだった。

つづく。

2008/07/20 00:06 | 休日駄文。


GAP少女

ギャップという本来の意味は隔たりだのどうので、日本人が使う意味は少しばかりかずれてきている気がする。

私はとある少女に恋をした。
その少女は、普段は何を言っても「うんこー!」「うんこ~」「うんこ?」しか言わないようなアバズレとは違った意味で差別用語を投げかけたいぶっ飛んだ女であった。

しかし昨日、とある思いつきで電話をかけたら、「眠いよお」「眠いんだけどー」としきりにいつもとは違うトーンで睡魔を主張して数秒で寝た。(これが彼女にとって本意であったかはわからない)

それにやられたのだ。
あろうことか彼女は「うんこ」「眠い」の二単語のみで私を陥落させたことになる。これは深く考える必要がでる事態である。


297字/ラヴラヴの交換日記でもしようかなと思うほどである。

2008/07/19 10:16 | 三分企画。


ひらガナ

今日はらんちにパスタを食べました。

2008/07/18 08:07 | 平常散文。


テルミは二重

日本では、一重の人は印象がコワいなどと言われて、そこまで人気はない。やはり世の中のマツジュンやそこらは目がパッチリである。日本では二重が人気だ。

逆に中国か韓国かそこらでは一重が人気らしい。理由はわからないが安住さんがちやほやされるのには納得がいく。韓流スターも確かに日本的に見ればフツメンなのかもしれない。
ちなみに僕は一重と二重である。

さて、男の目の話はいいとして女の子はどうか。これが非常に難しい。二重ならばぱっちりとした印象で可愛げをもてるし、やはり女性も日本人から見れば二重が有利かもしれない。
ただ一重の子も可愛いのは存在する。例えば一重の子がメガネをかけて激変したりするし、あたり要素はいくらでもある。


そう、一重の女性が可愛いかブスかは

紙一重なのだ!!!
(風船くんにインスパイアされてみました)


351字/次は誰をやろうかなあ。

2008/07/17 00:34 | 三分企画。


希少価値と自己満足

僕としては残念なことではあるのだが、これはある意味ネットの今を反映しているのかもしれない。

具体的なことを言うと、「女子高生」が「一人」でやってるから聴く人は集まるのだ。野郎が混じってても全く伸びない。何故か。
やはりそれは、パーソナリティと自分の接点を何か持つことで自分がこのラジオに参加した、という意思を持てるのであり、それがないなら見向きもしないのだ。女子高生にデフォで話し相手がいるとかご法度である。

で、まあ。どうでもいいことをひたすら書きなぐってきたが、やはり最近の人間(といえば僕も含まれるが)は「自分」が好きなのであり、どうしても「自分」を関与させたくなってくるのである。それがラジオであれショウであれ。その本質を見抜きつつ自分を捨てないブログを作りたいものである。


338字/こんなの書くこと自体、大衆はウけません。

2008/07/16 01:57 | 三分企画。


女子高生という名の

先日、ふと思い立ってかとある実験をしてみた。

我々は毎週、ヅャンプという看板をかかげてラジオをしているわけだが、その人気は大したことはない。
そして今回、我が配下である神月 響に「女子高生」「gdgd(ぐだぐだと読む)」というタイトルをつけてラジオをさせてみた。どうなったか。普段のラジオの3,4倍のリスナー数を獲得できた。

ここで嬉々としていてはいけないと思った。何故なら、女子高生がただひたすら誰かとスカイプで話したり昨日見たアニメの話をするだけで80人とかの野郎が聴く事態。これは嬉しいというよりも嘆かわしいと言ったほうがいいのではないか。
内容の何もない空費的な時間のラジオに、綿密に安定した企画ラジオが打ち負かされる、これは実に


314字/続きます。

2008/07/15 12:42 | 三分企画。


ハンドルネーム

HN、ハンドルネーム。それはネット生活における自らの名称であり、その存在は大変な意義があると言ってもいい。(あえて補足するならば、匿名がウリのコミュニケーションもある)

さするとこのハンドルネームはどうやって決まるのか。適当に分類してみよう。

・リアルの呼び名と変わらないものを使うタイプ
(例)ひびき、むろや、れん

・好きな言葉や知ってる言葉をつけるタイプ
(例)夕方、風船

・思い切ってオレジナルな単語にするタイプ
(例)フユツキ、きゃぷ

・中2
(例)神月 響、甲冑銃駆、クリスト

・無理やり改名させられたケース
(例)クリスト→栗


257字/(例)はフィクションです。

2008/07/14 15:27 | 三分企画。


恋愛と私Ⅱ

2008/07/13 00:00 | 休日駄文。


ネット没頭度測定

初対面の人のネット没頭度をはかってみよう!

「ブラウザはなんですか?」

「ブラウザ?」→素人
「IEですけど…」→普通
「火狐だろjk」→正統派
「オペラ速いです」→偏屈者
「サファリ動作しねえ…」→近接パワー型

2008/07/12 14:34 | 携帯百字。


日記て

「ふふふっ」
「さっきから携帯で何見てるの?」
「彼女のブログだけど…」
「…」

このやりとりをしてから僕は日常を書かなくなった気がします。
見るのは勝手だけど恋人の日記で笑いださないでください。気になります。

2008/07/11 19:06 | 携帯百字。


残したかった①

画像が欲しかったけど諸事情で残せなかったシリーズその1。
サッカー場にて。

『ハンゴリー精神で勝て!』という力強い応援旗。

選手入場の際、選手と手を繋いで入ってくる子役の、妙なマスコットと繋いだ子の残念顔。

2008/07/10 22:42 | 携帯百字。


我を語れ

ごめん、バイトあるから今日は寝るね。

『ごめん』、『バイトあるから』、って箇所は要か不要か。

2008/07/09 22:30 | 平常散文。


MUJO

ジーザス!アーメン!

ここから何か見えてくる人は病気です。
七夕は、一人でオナ解禁してました。

2008/07/08 12:51 | 平常散文。


不可解

最近、最も不可解なもの、というより考える必要があるものが1つある。

心理テストや適正テストで、あなたは~の性格です、と言われることがある。昔は動物占いまでさかのぼり(僕が知ってる中では)、最近は書店で血液型別の超うさんくさい本が並んでいる。まあ、うさんくささはいいのだ。エバラぐらいなもんだし。

ただ、その「あなたは~」を言われて、勝手に自己解釈して、「あってるあってる」と平然と納得してしまう人たちが理解できない。
うんうん、そのとおりだ!と思って誘導されてしまうのは一体どういった心理が働きかけてるのか、そもそも何を根拠に誰を信じているのか。僕はそれがわからなく不可解であって仕方がない。

貴方は、ロリコンです。
これなら納得するしかないような気がしますけども。


328字/萌え占いでは一番Mな性格と言われました。

2008/07/07 00:04 | 三分企画。


mixiと私

 私はオレンジの画面を見るだけで引っ叩きたくなる。しかし、毎日アクセスすることはやめない。その利用方法は人によって様々である。が。

 嗚呼!足跡とはかくも煩わしきモノなのか!!批判ばかりはつまらないのでmixiのメリットを考えてみよう。

2008/07/06 09:00 | 休日駄文。


プリマ・ステラ

アトリエかぐやの新作「プリマ・ステラ」がいろいろ悲しいことになっている。

その少し前に出ていた「艶女医」という、まあここのブログの検索ワードにもいまだ引っかかるようなタイトルのゲームは、選択肢がほぼなしで自動的にエロに進行するというエロゲーマー泣かせの仕様であった。(それでも僕とふれは歓喜した)

そして今回の「プリステ」であるが、こいつはさらに画期的(かぐや内では)の展開を迎えることになる。
とりあえず選択肢がほぼなくエロに突っ込んでいくのはもう今更驚かないにせ、エロシーンに入る前に唐突に選択肢が出てくる。

中で出す
外で出す

→ 中で出す
   外で出す

勘違いしないでもらいたいのは、別に僕は生が好きとかそういうわけじゃなくてただ単にエンターとctrlキー連打をしていたら、勝手に選択されたわけで。
というか出す前から箇所指定されても、「ああ最後までいくんだな」とか連想させる時点でいろいろアウトだと思う。(それでも僕とふれは歓喜した)


410字/エロゲに限って書く速度がまじぱねえ

2008/07/05 09:17 | 三分企画。


ダイナミック!

電車に乗ると女性の胸ばかり見ている。
優先座席で眠るビッチどもは上から眺めてやりたい。

さて数多くあるおっぱいの中で、一番破壊力があるのが「扉ガラス越しに張り付いたおっぱい」であることに異論はないと思う。

2008/07/04 19:48 | 携帯百字。


引き立て役

電車で女性が音楽を聴いている。
最近のiPodは小さいなあ、とか思うが何か違和感がある。

違う。女性の体が超でかいのだ。

さらにそいつがEeeなんて触りだしたもんだから日本のコンパクト精神を気の毒に感じた。

2008/07/03 20:09 | 携帯百字。


時間よ、とまれ

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一章 鯉界-koikai-②

「時間よ、とまれ」

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2008/07/02 00:00 | 連載小説。


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