えあぱそリターンズ 2008年06月
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短文限定。

人間、大抵の人は喋りたがりである。
聞いてもないのにいきなり話しだす奴は多い。

三分でどれだけ書けるかの次は、限定された文字数で何を伝えられるか、をやろうと思う。

これを「携帯百字」と称して書くことにする。

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2008/06/30 10:36 | 携帯百字。


ブログと私

 非日常的なんて謳ってるブログに限って、少しだけ距離を置くとノーマルすぎるって事態にどうして気付かないのか。

 僕は日常を面白おかしく書くブログが好きではない。何故ならそこに存在する書き手・読み手は一種の夢想に浸っているからである。またも出ました、自分世界の形成とかである。

つづく。

2008/06/29 00:00 | 休日駄文。


ミルキーは草のにほひ

更新がとまっていることに関して、後々になって御託を並べる奴の気が知れない。別にいいじゃないか。というか君は誰のために書いているのだ。

読み手を意識しすぎるあまりに、自分は皆の前で光を浴びていると勘違いする人間が異様に多い気がする。まあ半分ほど間違ってはないとは思うけれど、それでもまず第一に先行するのは相手ではなく自分だと思う。

謝罪をするのはもってのほかだ。誰に何のために謝るのか。ここまで言うといいすぎか。

つまりは、ただただ黙々とやればいいのだ。「謝る」とか「誤魔化す」と言った行為には、前提として「許される」「暖かい言葉がくる」などといったのがある気がする。

誰かが定めたルールよりも自分のルールで書いていきたい。


307字/更新が遅れてすいやせん、へへへ。

2008/06/28 00:19 | 三分企画。


in 飲み会

「カナタ君、今夜は無礼講だ!」

「じゃあ帰っていいすかね!」

「何を言ってるんだ君は!!」

2008/06/27 07:59 | 平常散文。


楽しいプラグイン



※更新ボタン連打しまくってみてね!
(不評なので外しました)

2008/06/26 23:14 | 平常散文。


意義ー!

嗚呼、愛しのレイナ。我が愛しのレイナ。どうして貴女はそんなに熟れているのだ。そこいらの女子高生にはない魅力が貴女にはある。おおレイナ。

…ダイエットも筋トレも、無理なくやるから続けられるのだ。このブログのテーマである三分で狙わない内容を書く、というのもその理にかなっていると言っていいかもしれない。三分ならばどんなに忙しい人であろうと、キーボード叩く時間ぐらいあるのだ、考えてる内容があるかどうかは別として。

だから、いかに休日駄文が先送りになろうと毎日更新という大テーマは続けていきます。読む人のためではなく私自身の成長の記録のために。

全然関係ないですけど、冒頭のアレはメロンのことです。


293字/恋がしたいです。

2008/06/25 23:16 | 三分企画。


全国脳内カナタ会議①

第一回、全国脳内カナタ会議!

A「さあやってまいりました、この世の煩悩を3分で解決、全国脳内カナタ会議のお時間です!」
B「いくら時間がないからって寝起き3分で記事を書くのはどうかと思うよ」

C「ところで俺の免許証を見てくれ、こいつをどう思う?」
B「すごく…おっぱいです…」
A「これは禁断の免許証じゃあないか…」
B「おっぱい乗りができる秘密アイテムだろ」

A「まてよ…、確か二人乗りは法律で1年以内は禁止…」
B「関係ない、関係ないぞお、おっぱいのためならそれぐらい!!!」
C「カナタ本体も、最後の筆記試験まで×にして間違ったしな」
B「この世はッ、おっぱいのッ、ためにあるゥゥゥ!!!」

A「でも、乗せる人いるか?」
B「…」
C「…」


288字/蒼井もぽつぽつ書いてます。

2008/06/24 06:19 | 三分企画。


『オモシロイ』

世の中はオモシロイものでありふれている。そう思ってるのは貴方だけだったりしませんか?と疑問投げかけ形のときはほとんどこっちの主張だったりするけれど。

自分が面白いと思ったものになればなるほど相手にとってはつまらないだけの何ものでもなかったりすることがよくあります。たとえば、俺がバイト変えた話だとか免許とれた話だとか(これはまた書くけど)ただ単に話されたりブログに書かれた所で反応のしようがないと思います。

「へー、そうなんだ」しか返せないことを嬉々と話されても私たちはどうやって対応すればいいのでしょうか。「映画を見た、ここがこうだった」などと解説されたら、いやいや僕はこう思うな、とも会話が成り立ちますが、「映画を見た、すっごいよかった」と言われると、僕は「で?」と返して渋い顔をされてしまいます。

どうして渋い顔をされるかは体験的にわかっておられるとは思いますが、その部分が不可解でどうしようもないのです。


403字/面白くないかも、って枕詞には自信を感じます。

2008/06/23 23:08 | 三分企画。


ケータイと私

 ケータイとは次世代コミュニケーションツールである!!なんて謳われてたのも昔の話。今じゃ小学生ですら持ってるのが普通なんて言われる始末である。

 携帯電話はいったい、10代にどういう影響を与えているのか考えてみることにする。

-ケータイは何が一番凄いのか
「個人」が「個人」と容易に密談できることである。メールなり通話なりそれは一対一のコミュニケーションであって(そうではないプレイも存在するが)、会わずして連絡が取れるというとこにある。

-ケータイによる利害

-ケータイによる馬鹿1

2008/06/22 00:37 | 休日駄文。


美嘉

今日は本当に3分間のラーメンと同時進行で書いてみよう。

蒼井空をはじめて書いた感想としては、難しいです。恋空という小説をベースにして作っているのですが、一人称がころころかわる、展開がころころかわる。情景も何もないので僕が個人的に足したりしてます。

で内容の話。もともと秋元さんを小説化してやろうというもくろみはあったのですが、今回実現しました。あくまでフィクションなのですが、なるべくして彼女の性質をフルに発揮していきたいと思います。
男役は何故、フレかと申しますと、原作がヒロだからです。子音が近いっ、ただそれだけ。

今後はスタンドバトルや、天空闘技場、またはファッションショーとか行われる予定ですので、よかったら見てください。よし飯だ。


316字/タイトルできるころにはのびてます。

2008/06/21 08:41 | 三分企画。


偽りの平和

top.jpg

一章 鯉界-koikai-①

「偽りの平和」

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2008/06/20 06:11 | 連載小説。


プロローグ

涙こらえて私は今日もsoraを眺める。

soraを眺める。

続きを読む »

2008/06/19 06:19 | 連載小説。


鯉空YONDA

とりあえず、これから始まる新小説『蒼井空-aoizora-』の構成を練るために原作を読んでみたんですけども、あちゃまーって感じですねマジで。

内容はとにかく学園ものなのですが、あえてここでは批判はしません。
びっくりした点でいうと、30ページ目でいきなり男とヤっちゃうところ。おいおい、おセックスというのは苦難を乗り越えた男女が到達するものであって、それしちゃうと人気下がるんだよ、某漫画みたいに涼香。
で、さらにびっくりしたのは、その10ページ後、40ページ目でなんとまあ緊張感のないレイプ発生。レイプって強姦だよ強姦。突然車で連れ去られて殴られてヤられるってどんだけだよ。ここまで読みました。ここで投げました。本を。

ぜんぜん関係ないけど、時代背景的にPHSが主流らしいので、それに対抗してモールス信号で頑張りたいと思います。明日から書くよ!


369字/手元にあるのが忌々しい。

2008/06/18 00:16 | 三分企画。


蒼井空-aoizora-

top.jpg

本日、恋空といふものを買ってきまして、私。
それに触発されたので小説を書いてきます。

主な登場人物はほぼ実在するネット仲間なので
ぽつぽつと解説をいれつつやっていこうと思います。

ていうか恋空って普通にサイトで読めるんですね。
→http://tosp.co.jp/i.asp?i=hidamari_book

知らずにわざわざ買ってきたおれは一体…。
原作と並行して読めば、なお楽しめると思います。

タイトルについてはいろいろセーフだと信じてます。

2008/06/17 23:36 | 連載小説。


神様で中年男性!

買うけれど、読まない本や漫画がたまっていく。

漫画でいえば、君と僕。なんて読む前に貸してしまった。サイチョコも読んでいない。3月のライオンも途中で投げている。妹は思春期10は最後まで読んだ。そういうものである。
本でいえば、コクトーの小説を読みたいのに読めていない。手元にあるのに手が伸びない。不思議なものである。あと近日以内に恋空を買うつもりだ。すいー津の気分になってやる。
雑誌も買うけど読まなくなった。ジャンプS.QとかPC関連の本とか。

我ながらどうしてここまで買うのに読まないのか。あきれるほどの体たらくぶりである。別に時間がないとかそういうわけではないのに。そんな僕ではあるが明日でる漫画に関して一つだけ言いたいことがある。こればっかりはすぐに買おうと思ってるし報告もしようと思う。ただ一つだけ問題があるのだ。なにかと言うと


364字/少女マテリアルが1300円ってなんだよもう。

2008/06/16 22:05 | 三分企画。


スイツーと私

 スイツー大好きカナタくんです、こんにちは。本日は僕の日々思うスイツーについて書きたいと思います。しかし、このテーマはあまりに規模が大きく、思ってることを書き連ねても二転三転重複などが目に見えてますので、具体的に小テーマに区切って考察していこうと思います。

・スイーツ(笑)とは何か
 これはそのまま検索していただいたらすぐわかる言葉なんですけども、ここにくる皆さんは多分わかると思います。僕はこの単語を、「オタク」に次ぐ便利代名詞だと思っています。大学とかできらびやかーな女性誌や最新トレンドに流されて…などと説明するよりも、「あいつスイーツ(笑)でさあ」と言ったほうが100倍意味がとおる気がします。なんという素晴らしい言葉!

・何処にいるの?
 スイーは基本的に、高校生レベルの発想をしがちなのでその世代あたりが多いように思われます。しかし本場のスイーは、適度なバイト(自分語り(後述)にも使用)をはじめて財力を得た大学生あたりに多いです。定期代も親払いなのに、どうしてバイトの賃金全てが自分に行くのか。特に有名私立がマジぱねえ、と僕の友人は申しております。

・なにかんがえてるの?
 以前、半ば暴言とも思われるぐらい書いた「女子高生」の私にかなり近いです。ジーノカッターしてきます。

・何をしているの?
 何もしていません。ただ漠然とした空費のローテンションです。

・どうしてカナタくんはスイツーが嫌いなの?
 嫌いじゃないです。ただし人の迷惑になる行為や、勝手な価値観の押し付けがこの界隈に多いのが現実です。だからどうしても引っ叩きたくなるのです。集団心理がこの世の絶対という考えも僕には不可解なものです。

・自分語りって?
文字通りなのですが、本当に不要な情報を公開して押し付けることを得意とします。「バイト忙しい」「彼女と喧嘩した」などなど、冷静に考えてみると対応しなくて済む内容ばかりですね。

2008/06/15 13:33 | 休日駄文。


ムスコのムスコ

怒涛の3連続更新ラッシュに驚く方(おそらく3名ほど)には悪いのですが、なんとなく書けるときに書ききっておきたいのです。どうも、つ!な!い!だ!でおなじみのカナタです。前から思ってたけど説明不足すぎるよねこれ。T.M.の新曲の出だしです。至極どうでもいい。

オナニーすると絶頂と同時にうんこが出る夢を見ました。マジで見ました。起きて「ハッ」として尻さわったけど平気でした。沢尻様ありがとう!
で、そのせいかオナ禁が続いています。いやだもの脱糞なんてわたくし。しないけど。
私はムスコが生まれたらムスコを大事に大事にしようと思います。ムスコにムスコと遊ぶ姿を見られたらムスコはぐれてムスコはひねくれてムスコは起たなくなって…、EDじゃなくて、あれ今どっちのムスコだ。


328字/8回(ムスコ使用回数)

2008/06/14 00:00 | 三分企画。


昨日の続き

昨日に引き続き、意外とマジな話。このブログは基本的にはバカなところですが、たまにはちゃんと書いて置きたいこともあるのです。

この短時間ブログとは別にやっている「週刊少年~」のほうがあるのでそちらについて書いておこうと思います。ていうか全然関係ないんだけど相互リンク先みてると「週間」って記入してる人多すぎ。いいけどさ、なんで手打ちでリンクいれちゃうかな的な。ちなみにヅァンプは2件ありました。どう発音すればいいのかやや悩む。

そこでは僕ではない方々が毎日切磋琢磨して頑張って記事を書いてるわけですけども、最近はどうも頭打ちといいますか、また何か詰まり気味でございます。僕としては全然かまわないのですが、というか開始から2ヶ月半やそこらで読んでくれる人を50~60ほど集められただけでもたいしたものだと思うのですが、問題は書き


360字/ま、まぁこれからも頑張るからよろしくね!と。(3分のばかッ…)

2008/06/13 19:56 | 三分企画。


今さらルール説明

このブログ、いや僕の思想の単なる記録は普段は3分で書いている。今更いうのもあれだけど。それにハマると以前やっていたようなテキストサイト形式をやってられなくなってくる。友人とブログ・サイトの更新時間について話したが一時間かけてます、とかそんな人がざらだ。タイトルと最後の一文いれて5分で終わるのはおそらく、こういった時間のルールがないとなしえないことだと思う。

で、何でこんなこと書くのかというと、毎日短文すぎるのもつまらないので、安息日として日曜だけは長文を好きなだけ書く日。と勝手に決めてやっているのだが、先週の内容はメンヘーラと私、であった。これがどうも長くなっていてうまく書けない。うまく書けずに残ったままなので、他の日の更新時間を圧迫する。これはあまりよからぬ自体である。ちなみに来週はスイツーと私でも書こうと思っています。


365字/毎日続けることに意味があるのだ!たぶん。

2008/06/12 19:26 | 三分企画。


田代まさし革命(…)

つ!な!い!だ!魂の灯がッ!!でお馴染みのカナタです、どうもこんにちは。嘘です、久々にT.Mうわあああってなってるだけでした。僕の好きだったサイト、フユツキくんの「旅100(略)」が閉鎖してしまったので彼の文体を組んだつもりでしたが、どうにも真似できそうにありません。こんなブログ見るぐらいなら筋トレとかしたほうがいいと思います。

さてさて、少しばかりサイトの話に触れてしまったので、今日は僕の行くサイトについて適当に書いていきます。あと1分半。

まずは「はるな梢のまったり行こうよ」がどう考えても「はるな梢のまったり食おうよ」にしか見えない件。ええ本当にこのネットアイドルはどうして食うしか更新しないのか。ただそこが可愛いのですッ!顔はそんなに可愛くないところがいいのですッ!

あとは中華サイトのJ-POP地帯とかいうサイトがすげーです。そこでたまたま、つ!な!い!だ!とかも落としたんですけ


394字/リンクタグ打つ時間すらないのです。

2008/06/11 23:53 | 三分企画。


ラディゲより愛をこめて

レイモン・ラディゲの処女作「肉体の悪魔」を読みました。別にタイトルにひかれたとかではないですけれど。
その中に一つとても気に入った文句があるのでのせてみたいと思います。

"変化する精神には、怠惰など存在しない"

つまりどういうことかと言いますと、何もしてないように見える期間であれ向上心か何かがあれば決して無駄な空白ではない、という意味です。つまるところニートたちへのエールということがよくわかります。いやそれは言い過ぎか。

ラディゲに感化されたので僕も小説を書こうと思います。あと1分もないけれど。


ゴオオオン…、足の小指の甘皮が轟音を立てて崩れ落ちた。僕は足元にむ


279字/続きはwebで!とかなんとか。

2008/06/10 22:52 | 三分企画。


ママチャリとアクセサリー

このタイトルの単語は繋がりますか。少なくとも僕は繋がりませんでした。
今日、少数で講習をうけていて教官が隣の兄さんに話をふった。

「お仕事は?」
「自営業でアクセサリーを作ってます」
「バイクで日本とかまわるのかい?」
「いえ、もうそれは終わりました」

聞くところによると、4年前(22ぐらい?)に突然思い立って、ママチャリで日本一週に出かけたらしい。資金はその場で作ったアクセサリーを売って調達。4ヶ月かけて北海道から九州まで回ったらしい。(あとで詳しく聞いた)

こういった生き方は、夢やテレビの中だけと思っていたので驚きました。僕が免許を取る理由も、兄さんのそれと近いようなものなのですが、また一つ希望が持てました。


303字/なんかこれだけ書きたかった。

2008/06/09 23:49 | 三分企画。


メンヘーラと私

 メンヘーラと書くとお洒落な喫茶店みたいである。あ、そうでもないですね。
 今日は罵詈雑言ばっちこいで、メンヘーラさん(仮名)についてだらだらと書いてみようと思います。むろやの協力でお送りします。

 第一声は決まってこうである。
「まわりは理解してくれない、私だって頑張ってるのに…」
 そうかそうか、頑張ってるのか。君は偉いなあ、努力してる分だけ他より断然偉いよ。とでも言うと思ったか!って感じである。
 こういったのが転じて、私は不幸だー、まわりは身勝手だー、になるわけです。おいおい待てよ、君が孤独ならまだしも相手がいる時にそういうことを言っちゃうかな…、言っちゃうのです。何よりもまず真=私なので、他はありえないッ!!私の考えが原点にあって(ここは普通かもしれないが)、そこからずれる考えは否である(ここが違う)といった構想になってるんだと思います、たぶん。

 つまりはまず第一に”頑張ってる私”が先行されるわけで、それより偉いものなんて存在しないのである。存在しないが故に、他の人の声は届きにくい。だから私は自由に書くのです。最初に言った罵詈雑言なんて飛びません。ヘーラ達にすれば自我が全てで自己完結してしまうからです。
 他の人の声が届きにくいってのは純粋にまわりの話が聞けない、とかそういうことを意味しちゃうわけですけど、そうなると大変なのが対人関係における衝突です。普通の人なら衝突とまではいかないようなささいな口論も、その方たちにとっては自分を揺さぶりかける悪意に取れてしまう。
 で、どーなるか、保身します。わたしのことがちゅきだからー。…古いですかね。つ、つまりは自分の中へいこういこうとするわけですね。外部を攻撃するケースもたまにあるそうですが、ほとんどは自身の奥深くに沈みこんでいくそうです。
 え?それぐらいもうわかってるって?そうでしょうそうでしょう、貴方たちは聡明ですからそれぐらいはふふふ。

 で。別に俺はヘーラ達を叩いて嬉しいわけじゃないので、どうやって付き合えばいいかいつも考えています。何が最良か、何がバッドなのか。やはり最も喜ばれるのは、相手に賛同することでしょうか。先ほども書きましたが、ささいなことで衝突が置き、それを異常にに恐れるために保身的になってしまうのです。(意味あってるのかなあ)
 でも、それじゃあ自分も疲れれば相手も何も変わらない状態なんじゃないか。じゃあ待つしかないのか、変わるのを待つしかないのか。そう思うのもむずむずします。対処法とか大口たたくのも失礼だし無神経だと思うので勝手に結論にいきます。

 最後に。メンヘラはその名のとおり病気だ!と言う方が大多数でそう自覚してる方もおられるとは思うのですが、僕個人の思いとしては"だからなんなんだ"ということに尽きます。そりゃあ、他者とのコミュニケーションが下手だの自分に自信がないだの、自意識過剰だのいろんな面で一般的な人と違う箇所はあるのかもしれませんが、それでも時間をかけたり手をかえたりすれば互いに納得できる付き合いが出来るんじゃないのか、と思います。
 つまりは放置、ではなくその人を信じて待つことが大切なんじゃないでしょうか。最も自分にとってどうでもいい人間にそんなことが出来るか、と聞かれると大抵の人は切り捨てるような気もしますが。

この考えは「おにーちゃん殺してあたしも死ぬ!」って刺されたら変わるかもしれませんが、今のところは不変です。以上、お洒落系喫茶店からお送りしました。またいつか続きます。

2008/06/08 00:00 | 休日駄文。


モテメイクの全てがここに!

白百合女子大学というものをご存知だろうか。実在する大学であるのだが、そこに通うスイーツ(女子のみ)は自分たちのことを「百合っ子」と呼ぶ。マジですか。マジです。
まあまあ、待てよ。百合って言えばレズの代名詞、というか本名詞といいますか。AVのジャンルにも百合だのどうの記載されてるわけですよ。それで百合っ子ですか、と本気で耳を疑いたくなる。

って記事を以前に書いたんだけど、そんときはどうせ当の本人は意味わかんねーしいいかとか表たんだけど。白百合通ってる友達についに怒られました。「百合じゃねーよ!」って。
あちゃまー、ついにばれたか、と思って渋々謝ろうとしたら「私は私だよ、花じゃないからね!笑」なんてぶっ飛んだ返答で僕の頭はフリーズしました。ああ今日はレズものみて寝よう。


334字/百合よりハーレムが好きです。

2008/06/07 02:34 | 三分企画。


ハモネプ

ハモネプを最近見ました。いいですね、アカペラは。当時小6ぐらいの私はおっくんのボイパを見てしきりに憧れたぐらいです。うわーなにこれ人の声?音?え?え?マジでどう出すの?
で、練習してできるようになったんですけど、そのころはアカペラブームも去り、おっくんはボイパからHBBに変わってたとかいうびっくりする状態でした。

で、最近みたんですよ。第5回ぐらいの。あれで決勝まで残ってたチームでL.A.6ってのがいたんですけど。「ラシックス」ですよ、「ラシックス」。まてまてお前ら頻尿すぎるだろみたいなことばっか思えてきて心の中で笑いが止まりませんでした。(意味のわからない方はラシックスで検索してください)
ダブルボイパ!とかラップ!とか超かっこよくプレイしてるんですけど彼ら、名前がラシックスなんですよ。だから頻尿なのかとずっと思ってる僕もどうかと思いますが。

それとは無関係ですが、アカッペラーズという第三回ハモネプリーグで優勝したグループが、プロになったとこまでは知ってたんですけど、今公式サイト見たら2人でした。ハモれねえ…。


458字/ノンストップで書いたら驚異的な文量に。

2008/06/06 23:50 | 三分企画。


絢音ミク

会話は難しい、そう何よりも。何故なら『俺的に大ヒット!!』な内容も他者によっては、『ただ単に気持ち悪いだけでしかない対象』になりうる可能性もあるからだ。


おれ「絢音ミミと初音ミクって似てるよなあw」
友A「え…なにそれ…」

おれ「何って、あの、ボーカロイドだよ」
友B「あ、知ってる。BSで見た」

おれ「(マジかよ…)な、似てるよな?」
友B「でも絢音ってのは知らない」
友A「私も全然わかんない」

おれ「ほら、あれだよ、AV女優のミミだよ」
A・B「…」


223字/妙なカルチャーのマルチさはあるようです。

2008/06/05 23:59 | 三分企画。


玄人童貞

Dote dote.で童貞を溺愛するとな。この世には童貞という言葉がありふれてるが、実際のところ何割ぐらいが自称童貞で他称非童貞なのかが気になるところです。あ、栗くんはガチで童貞です。そうやってmixiもブログも何もかも童貞という言葉で埋め尽くしてしまうから見てくれる人も減るんだと思います。今日はさらに減らすよ。

昨日の書き込みに女子高生AVなんて書いてあったけれど、あれは女子校生(こう表記されてるケースが多い)であって女子高生でないわけだ。そんなに僕を疑うのなら実際に見てみるといい。一度体験すれば僕のいいたいことは痛いほどわかるんじゃないかなと思う。女子○生という名の20代ビッチが制服きてます。でも僕たちは見てしまうのです。いくら傷つこうが、いくら騙されようが、いくら涙を流そうが。男はそういう生き物なのです。


358字/学園ものはハーレム形式に限る。

2008/06/04 22:04 | 三分企画。


女子高生に告ぐ

最近みた、全ての女子高生にいろいろ文句を言い並べてみるその1。

・制服で教習とか反則です。
ただまあ、どうせ服装だめー!とかいわれるんだろうけど、制服でバイク乗りとかなんなの。セーラー服でってなんなの。

・髪をよく気にする女性に告ぐ。
まず体系気にしろマジで。君の毛はキューティクルな巻毛なのはわかった。ただその体系じゃあちょっと考え物だ。生物の遺伝の時間に出てくる巻毛のモルモットなのか?

・メールをしながら歩く女子高生に告ぐ。
すみません、道あけてください。俺だって通りたいんです。でもスカートがめくれるの狙ってひたすら徐行してるケースもあるのでそのときは気付かずメールに夢中でいてください。

・スカート丈を気にする女性に告ぐ。
まず体系気にしろマジで。君のスカートは短くて子悪魔的なのはわかった。小悪魔って悪魔だぞわかってんのかスイーツど


364字/女子高生の価値がわかってきました。

2008/06/03 19:31 | 三分企画。


精通(いろんな意味で)

カバディ、というスポーツをご存知だろうか。ラグビーやアメフトのもっと簡略な感じで、攻撃するプレーヤーはひたすら「カバディカバディカバディ…」と連呼しながら突き進むゲームなのだが、あれがやってみたくてたまらない。しかし合計20人程度を要するゲームらしいので、僕の願いは叶いそうもない。大学生なんかはフットサルにハマるって話をよく聞くが、カバディだって人口がもっといていいはずだ。アジアじゃ意外とメジャーな競技なのだ、多分。

さて全然関係ないカバディの話をしたところで、今日ずっと考えていたこと。AVや女子高生における詐欺に用いる常套句を考えたので聞いてほしい。

「リア・ディゾン似」

このカタカナと漢字という相反する文字列に幾らの男性が涙を飲んだか…、僕は考えるだけで悲しくなる。


336字/誰でも騙されるよ、な?

2008/06/02 12:34 | 三分企画。


イギーと私

 今日はいろいろ、暴言とか御幣があること書くよ。イギーと私って書いたけれど、本当は愚者について書きたいと思います。もちろんイギーてのはスタンド使い(ザ・フール)のあれだけど、おれ最近まで『愚者』を『患者』と思ってました。早いですけどここ一番の愚者が私に決定しました。


 …と終わってもよかったのだけれど、イギーはさておき真剣に考えてみようと思うよ。愚者とかくと軽蔑っぽいけれど、本当におろかな人ってなんだろう。話を聴かない人だろうか、仕事ができない人だろうか、顔が悪い人、総じて性格が悪い人、思い巡らせればいろいろいるよね。おれは思わないけど。

 そこでちょいと今日思いついた、具体例をあげてみようと思う。つまるところ人間観察てやつ。「お前バカだろ」って言ったら「え、意外と僕べんきょう出来ますよw」って言う奴が一番おろかなんじゃないかと思う。
 そりゃ学歴至上なんたらだろう、とは思うけれどその切り返しだけは勘弁してほしいのです。貴方が勉強や部活を頑張って、良い大学に受かったのはわかるのです。ただその環境に身をおいてることを誇らしげに語られても、貴方は貴方でしかないのです。
 逆に言うと、いかに学がなかろうが日常において何の不快感も与えず誠実に生きてる人がどれだけいることか。私はそういう人に対してもナメた態度を取る学生風情に無性に悲しくなってくる。君たちが偉いのはわかるけれど、君たちが一番偉いわけじゃないだろう。といつも思う。

 ルールに沿って、環境に従って、それでベネ(よし)だ!と思う人はそれはそれでいいと思う。けれどもそれだけが正しいルートじゃない、全然違う方向でけなげに頑張る人だっている。それが何故わからないか。わからない人が「意外と勉強できるっすよ」なんて言うと思うんだ。世の中のイメージでそういうタイプを書いてみたけれど、意外とこういう人は多いと思う。びっくりするぐらいいると思う。
 でもだからといって、そういった俺が「おろかだ!」って言った人を「おろかだ!」って言うだけでバカにすることは(何かから)最もかけ離れた行為であると思います。結局、ぼくが今日言いたかったことは、人をばかにする意味は果たしてあるのか?ということに終結しそうです。

 やっぱり人との関わりは全てに敬意をもって接するべきだと思うのです。

2008/06/01 21:27 | 休日駄文。


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