えあぱそリターンズ 三分企画。
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See you next April fool.

何かってに出現フラグ立ててたんだよ俺は。

移転知らない方はいないと思いますけど現在はこっちで更新を続けております。

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2010/04/01 00:00 | 三分企画。COMMENT(1)


もしかしたら超あいまいかもしれない気がする

こう、例えば討論のさなかにおいて

「君は○○だよ」と指摘すると
「俺どうせダメなんだ」と反論する人が多くいる。

根底から投げる、もしくは逃避するこの行為を無様とは思わないが、無益ではないのかと思う。

「君は○○だよ」
「うーん、そうかもしれないなぁ」と解釈に走るとさらに議論は展開する。

これが大体おれがいつも理想としている図である。

しかし。

「うーん、そうかもしれないなぁ」と物事に対して柔軟(英語でフレキシブルとかそんな)になった人は、極論”個”を失ってしまい自我を発揮できていない状況にあるのではないのかとも思う。

反論、同意、詭弁、放棄、いろいろな対応があるけれど、これをいかにして相手の思想を取り込みつつ応用して(まさにフレキシブル)に使うのが大事じゃないのかなと思ったりした。

336字/最近ちょーしいいよおれは。

2009/03/11 01:24 | 三分企画。COMMENT(0)


独尊

で、やりますとは言ったけどもそれに関する準備がまだ終わってなくて、さらにはそのためのカテゴリを設けようにもカテゴリが飽和してきてどこかの女子高生ブログみたいになってきて、僕の中では「正直自己紹介はないわ」て感じなんだけど、それがないとプロフィールすらないこのブログに未来はあるのかという疑念が生じるわけであって、結局のところ21日から昨日いった例のあれをやります。

今思い返すと、というか昔の自分のブログをこっそり覗くとあまりの変化のなさにびっくりします。むしろもっさりします。

238字/中2の頃のブログを消し去ったのが心残りです。

2008/10/19 19:20 | 三分企画。


唯我

あることの準備に追われ、更新が適当になっていました。個人的には月末にちゃんと記事数が日数分あればいいのですが、世のテキストやブログというのは毎日してる!が人気の秘密だそうです、ああ芋が焼けたなあ。

最近ふと思うのですが、ブログに書く内容についてすごくどうしていいかわからなくなります。たとえば自分が面白かった、楽しかったことを書いたとしても、受け手、つまりその事象の未経験者にとっては全く意味不明なことであったりするのではないかとかなんとか。というかマイナーな小ネタが乱発するこのブログをまともに理解していただいてる方は少ないと思います。俺が偉いって意味じゃなくて、俺の表現が悪いって意味で。

とどのつまりは誰にでもわかる楽しいことを書けばいいのか、それも違う気がします。ということで今週は「普通の人はまずやらない、わかりやすい事象」についてあげていきます。

377字/またも迷走します。

2008/10/18 22:36 | 三分企画。


三分では足りない

もともと、このブログの最初あたりは過去サイト「えあぱそ」の延長戦に近いものがあり、俗世間でいう『ネタ』という形式を多く乗せたブログであった。

しかし今としては、ネタといえるものが殆ど「蒼井空」ぐらいに限定されて、その他は僕の変に生真面目な文章がごうごうとつづられているだけだ。
(とはいえ刹那も増えた)

ともかく、この平常時は3分間で好きなことを書こう!をコンセプトにはじまったブログもそろそろ形式を変えていかないといけないと思った。
かれこれ3分更新というのはけっこー続いたもので、今読み返すと分量の差があったり、辺に無茶してたり言いたいことがいえなかったりと自分で見ると面白い。

こんなことを書いてるとブログ書くことすらやめそうな気配がただようがそれはない。というよりブログやテキストサイトを書く皆さんにとって、書くという行為はタバコすう人と同じで


371字/まあ、大方は伝わったんじゃないかと思う。

2008/09/17 19:36 | 三分企画。


レスポンスありきの

返事をもらう前提で、ものを書く人は多い。
ブログ・mixi・携帯サイト、これの半数ぐらいはリアクションをもらうことを前提にものを書いている。

そりゃあ、おれだって日々のオナニーじゃなくて、誰かに何かを受け取ってもらえる記事を書いていきたいつもりだ。
でも別にその証言・共感はいらない気がしてきたのでコメントを外すことにしました。ただでさえ広告しかこねーのに、というより僕がこうやってコメントをくれる文化そのものを批判するようなことをたくさん書いてるせいかコメントも減少したため要らないと判断しました。

ここからは私心なんだけど、レスポンスありきのコミュニケーションはずっとは続かない気がします。


293字/3年前と3年後の比較がしてみたいです。

2008/09/13 18:56 | 三分企画。


週刊少年マガヅィン3

だからやっぱり、先導者と扇動者の違いなのだ。

KENTくんには魅力がある。僕にはあまりない。
彼は先立って皆を引っ張り、僕は後ろからやんわりと後ろから押していく。

それがリーダーとアジテーターの違い、…というよりは同等な仲間とグループを形成する上での一つのやり方の違いのようにも見て取れる。管理者からすればライターは雇用者ではなく仲間なのだ。

今回のブログ対比にて実に面白い考察ができたと思っている。
僕としてはせっかくできたマガヅィンは是非続けてほしいものである。


228字/一人じゃなければ何でもやれるのだ、たぶん。

2008/09/10 00:00 | 三分企画。


週刊少年マガヅィン2

で、何が言いたいのかというと、書き手のモチベーションどうのの話になる。

KENTさんが集めたメンバーは少なからず彼を崇拝している。そんな人物に書いてくださいと頼まれたら嬉々としてやってしまう。要するに頼まれたからやってしまうのだ。
同時に、自分よりも明らかに上の存在を公言しているためか、どうしても腰の低い文章になる感が否めない。

あとこれはどうでもいい話だけど、身内ブログとしての位置づけとなってるためか、どうしても外より内へ向けたという印象が濃い。これなら別にブログで不特定多数に見せる必要性を感じなくなってくる。ここがモチベーションの低下につながる気がする。

ダイソンは違います。
みたいにヅャンプをジャッキアップする気はハナからないんだけど、あえて言わせてもらえばうちのスタンスとしては「個々に勝手にやれ」という姿勢をとっています。
好きなことを書け、誰か知らない人が見ても喜べるものを書け、そして俺に楽させろ。

これぐらいしか言わないヅャンプは今日も薄暗く更新が続くのです。


435字/続きます。

2008/09/09 20:24 | 三分企画。


週刊少年マガヅィン1

本当にこういうタイトルのブログがある。あえてリンクは張らないが公認パクりとの位置づけになるらしい。
なんにせ僕としては、我々がやっているスタンスを模倣する形であれ、参考にしていただいたブログがあるだけで嬉しいものであり、パクりなんていう言い方自体とっぱらいたいぐらいである。

で、そのマガヅィンが最近危うい。はたから見ると閉鎖の危機かもしれない。
どうしてか。

比較対象としてうちの「週刊少年ヅャンプ」のほうをあげてみると、決定的な違いが一つか二つ見えてくる。
第一に、というかやはりというか、管理者のスタンスがおおいに違っているのがわかる。(それがよいのか悪いのかはっきりは言えない」

マガヅィンのKENTさんの場合、ライター陣から人気である。もうこの時点でヅャンプと違う。おれなんて最近しねとか言われてばっか


350字/続きます。

2008/09/08 20:08 | 三分企画。


どうしたものか①

最近、外では火狐でクロームの感想を得て、帰宅すればoperaでぬくぬくと情報の海を航海する生活である。いや、ほんとクロームどうしよう。

やや古めからのオペラーとしてはずっと続けていきたい気もするが、今現在オペラが誇れることなんて「シェアが低いからウィルスも狙われにくい」とかそういう悲しすぎる現実をちゃんと受け止めたメリットぐらいしかない。

しかしクロムたんは今のところマウスジェスチャ機能はないらしい。火狐はアドオンで簡単に突破できるみたいだけども。そのへんが僕をまだオペラに固執させる要因なのだ。ああでも使いたい。ほんと使いたい。

最高のハヤさとダサさを兼ねたこの愛着あるブラウザを、どうにか使い続けていきたいもんである。


310字/もう最速じゃないなんてわかってる!

2008/09/07 20:47 | 三分企画。


リア充白書

さあ、やってまいりました。
非リア充、むしろリア不足の皆様へお送りします、マナカナ大好きカナタくんのリア充白書!
本日は記念すべき第一回ということでこの記事のご紹介から!

そもそもリア充の定義は何か、といわれれば回答に困ってしまう方も多いでしょう。
彼女がいる?バイトが楽しい?大学で孤独じゃない?
のんのん違います、本当のリア充というのは「友達いるけど基本的に暇」ってやつなのです。
僕は気付きました。

あまりに現実に時間を制約される人間のことをリアル過密、略してリア密として比較するならばリア充なんて暇がないと成り立ちません。本当にぬるい大学生は水素爆発でもしてくれ。

と、私怨もはいったところで本日のメインコーナー、リア充への道をはじめます。あと十秒だけど。
それでは今日のワンポイントアドバイス!

ネットを絶て。


350字/ニコ動とかから絶つのもおすすめです。

2008/09/04 02:37 | 三分企画。


箇条書きのアレ

・ラタトスクの騎士をクリアした
すげーどうでもいいエンディングだな。と思ったら本当のエンディングまでたどりつけてない模様。リーガルはラタトスクでプレセアと結婚しました。

・バイク乗ってて
50キロで制限速度まもって走ってると、横から原付(法定速度30キロ)に抜かれるんですけど。なにあれ。

・mixiからついに
リアルが消えました。

・今日か明日あたりから
また携帯百字が増えます。つまるところ外泊が増えます。

・彼女ほぴい
ああほぴぴぴい!!!


214字/クッキー焼きたい。

2008/09/02 05:46 | 三分企画。


メモライズ

思いついたことはすぐメモする癖がある。
しかしあまりにも思いつくことが多いとき、それが消化できぬまま過去に書いたものはどんどんとテキストの奥底へと沈んでいく。

フォッサマグナ!フォッサマグナ!

この頃の僕はいったい何を考えていたのだろう。
記憶と記録とは同じ速度・ベクトルでは進まないものである。


144字/だからここに残すのだ、たぶん。

2008/08/30 12:35 | 三分企画。


光に消えたマシュマロ魔殿

やみくもに作り出したカオスに計算された面白さなど皆無である。
だがしかし

口癖は「大丈夫、飛べない豚はただのレタス」

というプロフィールに関してはどうしても笑ってしまう自分がいる。
この言葉の魅力は一体なんなのだろう。

まず第一に、豚がレタスである意味がわからない、と断言しそうになると、「じゃあ何が大丈夫なんだ?」という問題が浮上していき、またしても断言する前に豚の問題に戻る。これが俗に言う無限ループである。

それが口癖である、と勝手にwikiのプロフィールに書かれたれんくんには同情します。金はくれません。


250字/大丈夫なのだ。

2008/08/29 23:11 | 三分企画。


mixiにコミュを

先日の続きで、コミュニティの話です。

「寂しいと屁がでる」、コミュがついに3人になりました。ほんとどうした何を考えているんだお前らは。

これじゃあ駄目だということで、ふれくんと新たに考えました。
これなら人はこないだろう、というものばかりです。どれか採用して作ります。

・関節をはずして自由自在
・手のひらから青い液体が出る
・mixi倒産しろ
・マイミク死ね

このようなものが考えに浮かびましたが、半分ぐらいありそうで怖いです。mixiは基本的に「これがオレのオリジナル、略してオレジナルだぜFoo」みたいな人がいっぱいなので肩身が狭いです。

ネットでプライドも自信も失ってしまった僕は一体どういう方向に進んでいけばいいのでしょうかFu~


311字/僕の想いはどこへ向かっているのでしょうか。

2008/08/27 00:47 | 三分企画。


コミュで自己紹介する奴ってなんなの

mixiを僕はやっている。
mixiを僕はやっている。

それでふと思うことが一つある。
コミュニティで自己紹介をする奴はなんなのだろう、と。

よく知らない人のために適当に説明すると、「会いたい人がいる」だの「可愛い年下がすき」だのといったコミュニティがmixiには数多く存在し、そこには数多の人間が参加しているのである。

で。その遠まわし的な自己アピールについて考えてみた。
結局、自分で言うのではなくて間接的にコミュニティをはさむことで他者への理解度を高めてなおかつ「私もそうなんですよ!」って言われたいがために作られたこみゃなのかなあ、なんて思う。

それはおいといて、逆転の発想で、誰も参加しないコミュを自ら作ってみた。

「寂しいと屁がでる」

これはもう、上記の馴れ合いコミュへのアンチテーゼでしかないのだけれど、作って2日目で知らない人が参加しててんぱってます。


375字/みくしぃまじぱねえ

2008/08/25 22:51 | 三分企画。


黒いベンツに乗って

このことを書くことを忘れていました。

昨日のことになるんですけども、ネットの友人のこうた君と会ってきました。ベンツに乗っていました。目が点になりました。

どこ行く?ときかれても僕はどことも答えられないので好きに任せてドライブすることにしました。

「ここが浅草でさー」
「ここが浅草かー」

「雷門よー」
「へー」

「ポルノ映画館よ」
「ほうほう!!」

次はお台場に移動しました。

「ここがフジテレビでー」
「ほーここがフジテレビかー」

「ここはセガがなんかやってるとこでー」
「ほー」

「ここはコンドマニアで」
「買い物しましょう、こうたさん」

てなわけで、僕はふれへのお土産の300円のコンドーム(1個)を手にし、帰宅したのでした。それにしても実は昨日は、本物に近いお水さんと二人でデートしてきたのですが、東京にきてからつくづくイレギュラーな事態が多くて楽しいです。

今晩は、秋元さんとざちまうくんとふれと四人でわくわくします。


397字/超スイーツなお水と新宿デートの話は割愛します。

2008/08/23 00:00 | 三分企画。


そういや東京にいます

昨日の更新でわかるかとは思いますが、ネット友達のふれくんと二人で住んでいます。ハッテンはしていません断じて。

彼は今隣で「ふたりエッチ」をすごく真剣に読んでいます。もうマテリアルは読み飽きたそうです。


明日はついにというか、やってきてしまったオフ会があります。本当になんであるんだよもう。
予定としましては池袋で集合したあと乙女ロードを巡回し、カラオケしたあとに秋葉を巡回しようと思います。

僕は戦艦の乗組員みたいな格好で恋空を読み、ふれ君はインパラを追っかける民族衣装を着ながら鯉のぼりを振り回しておりますので、池袋西口公園で見かけられましたら、ぜひ通報は避けて声でもおかけください。

今よこで、ふれくんの動きがもぞもぞしています。ふたりエッチの読みすぎだと思います。ああ若いって怖い。


339字/オフレポは後日の長文でやります。

2008/08/22 23:17 | 三分企画。


オフ会せまる

ほんとは、少年~のほうで書けばいいとも思うんだけども、僕個人の話もあるのでここに適当に。

今週の23,4と週刊少年ヅャンプのメンバーでオフ会をします。今思えば、僕とむろやが4/1に「暇だなー」「サイトするかー」「ブログでよくない?」「タイトルは?」「ヅャンプで」ってぐらい適当に決まったブログがもう四ヶ月以上更新されていることになります。わあすごい!

そこで書いてる人の親睦を深めようということで(本当は書いてない人もきてもらいたいけど)東京でオフ会をすることにしました。参加メンバーはまあ少年のほうに書きますけども、やることとしては夕方くんが「CMつくろうぜ!」って言った気がするので彼をヒロインにしてばしばしいきます。

ちなみに21は白百合のスイーツと会合で22は筋肉の塊みたいなこうた君とドライブする予定です。なんというネト充!

このブログの更新がとまったら、夕方と補導されてるかなんかだと思ってください。


402字/ヤンジャンって読んだことないなあ。

2008/08/17 08:57 | 三分企画。


軽くジャブ

最近、ここの3分更新やらなんやらが異様に少なくて刹那で片付いてしまっているのは、本家えあぱそのほうのレイアウトを考えてたからです。
まあ、興味がある方はいっていただければわかるのですが、友人のサイトのソースをまんま流用した酷い作りのインターフェイスが2個ほど完成しました。

あまり関係ないのですが、休日駄文は休日=日曜日なんて快楽天的な考えではなくて、僕が書けるときにこれからは書いていこうと思います。でも今までのは書ききります多分。

そんで冒頭に記しました、往年のテキストサイトについての話なんですけども、そこが完成したらこのブログは更新するのかな…?とか我ながら疑問なんですが、おそらくこのブログもサイトの一部として埋め込まれると思います。

蒼井空はまだかまだかと言ってくれる嬉しい方すみません、まだです。


351字/どうやらここも二転三転する時期かもしれません。

2008/08/14 10:43 | 三分企画。


人情クライシス

基本的に、僕は君たちが嫌いである。本当に嫌いな人だらけでどうしようかと思うぐらい嫌いな人がいるときがある。

まず第一に、約束に関する嫌悪が非常に多い。とにかく反古するのだ奴らは。

「やります」
「また言います」
「わかりました」

これが後になってまともに自発的に返ってきたケースは本当に稀である。自分から言い出した(と俺は思っている)事態をどうして他人に言われるまで引きずっているのか。その引きずる際はいったい何を考えているのか。

例えば期限適当な約束をしたとして、それがずっと延期されていたとしても、一言「すみませんが、できてません」とか何とか言えばそれだけで十分なはずなのに何も言わないでじっとしているのは何なんのか。

そういう奴に限って、言われてはじめてしおらしく「すみません」だの「今からします」だの言うからまいっちんぐ。


358字/自分で言ったことぐらい責任を持てばいい。

2008/08/08 06:43 | 三分企画。


心を亡くす

なにか、久々に3分更新をしている気がします。ちなみに前回のタイトルは甘人と書いて「すいんちゅ」と読みます。もちろん今つくりました。一部には好評です。(主にふれ)

さて私は「I'm busy」という日本人が好きになれません。何故かといえば、その忙しいという発言は、自己アピールでしかないものであり、相手にとっては全く無関係なものだからです。

忙しい=大変=私を気遣って、などというメッセージを相手に与える姿勢が僕としては考えられんのです。
というよりは、社会的ではない段階の忙しさというのは、義務的ではなく自分で取捨選択して生じる忙しさなのだから何をいおうが自分の問題であると思ってしまうのです。

さて、僕は忙しいので今日の記事はこのへんにしておきます。


321字/冗談はさておき、ブログもそういう選択に当てはまりますね。

2008/08/05 15:37 | 三分企画。


ぼくはりあじゅう!

肌も焼けたし(鈴鹿で)、虫もたくさん見たし(鈴鹿で)、海も見たし(車から)、花火も見たし(鈴鹿で)、僕はなんてリア充なんだと思うときがあります。


72字/眠いとなんも書けないです。

2008/07/30 04:04 | 三分企画。


彼女ほぴい

嗚呼、彼女ほしい。彼女がほしい、彼女ほしい彼女ほしいほしいほしいほほぴぴひいい彼女ほしいほしい彼女がほしい、えろくなくてもいいからロリじゃなくてもいいから、彼女がほしい、そんで二人で一緒に三大祭とか行っちゃって、手つないで嗚呼彼女ほしい、二人で町を歩いて季節はずれにマフラーしたりして、どう考えても頭悪い子で、「ペアルック楽しいね」って彼女ほぴい。セロクスだとかどうでもいいから肉付きとか体系とかあ、やっぱ体系はちょっとだけ気になるけど、さすがに体脂肪率30あると悲しくなってくるというか、ああ彼女ほしいマジでほしいなんでこんなにほしいのか。それは休日の唯一の癒しがほしいのであり、私の中で唯一無二絶対の存在である(当然ながら脳内に限る)それで彼女ほぴいです、マジでほしい、どうしてここまでほしいのか。あれ二度言ってる気がするけど、彼女の家とかにいっちゃって、「じゃあ俺が今日は飯つくるよ」なんて嗚呼、いってみたい。本当に作るよ俺、時間かかるけどフルコースで。もやしともやしともやしのフルコースになるよああ彼女ほぴい。


459字/ほぴい。

2008/07/23 23:57 | 三分企画。


オフ会2

昼の部夜の部に区切らずに、僕は関東へ行けば会いたい人が多数いる。例えば、最強スイーツのちはるちゃんだったり、ヅャンプにそぐわぬ武闘派こうたくんだったり。

その中でも、僕がえあぱそというサイトをしていた初期のころからの仲良しだったメンバーで集まることがやや決まりつつある。書く必要はないかもしれないけど、ふれ、ざちまう、秋元、である。

この四人が一人暮らしの男性の家(ふれです念のため彼女いないです念のため)に集まるとどうなるか。どうなるか。
男女が狭い部屋に4人、しかも夏である。熱帯夜の到来である。

おもむろに脱ぎだすふれ、恥ずかしがる秋元、にやにやと笑うざちまう。外で星空を眺めるおれ。
秋元、ピンチかっ、ピンチかっ、鉄の女秋元、ついにやぶれてしまうのかっ(いろんな意味で)、友人をネタにつかう俺もピンチかっ。

そうして、ざちまうとふれはハッテンをはじめるのである。


380字/非常に心配になってきました。

2008/07/22 09:16 | 三分企画。


オフ会

オフ会、それはネットの知り合い同士がリアルで会う禁断の集会。ぶっちゃけると大抵が陰険な連中なのでさほどわいわいとはせず、水面下の探り合い(主に今までの情報を元に)をしているうちに日が暮れることは経験者の方なら理解していただけるかと思う。

そんなオフ会が今年の夏、ヅャンプ総出で行われるわけであるが僕としては非常に心配なのである。まず第一に女性要素がほぼ皆無なところ。神月は立地条件からいって不参加の意向を示しているが、秋元に関しては女性不足によりこれなさそうなのである。これでは男性の士気が下がるなんてもんじゃあない。どうして微妙に薄暗い連中と日中ともに交流をせねばならんのか。いや私はそれでも大いにかまわないが。

そして私はオフ会に関してとある計画を2,3たててみた。一つは大公園で鬼ごっこなのであるが、それよりも夜の部が楽しみである。

367字/夜の部はまた書きます。

2008/07/21 08:26 | 三分企画。


GAP少女

ギャップという本来の意味は隔たりだのどうので、日本人が使う意味は少しばかりかずれてきている気がする。

私はとある少女に恋をした。
その少女は、普段は何を言っても「うんこー!」「うんこ~」「うんこ?」しか言わないようなアバズレとは違った意味で差別用語を投げかけたいぶっ飛んだ女であった。

しかし昨日、とある思いつきで電話をかけたら、「眠いよお」「眠いんだけどー」としきりにいつもとは違うトーンで睡魔を主張して数秒で寝た。(これが彼女にとって本意であったかはわからない)

それにやられたのだ。
あろうことか彼女は「うんこ」「眠い」の二単語のみで私を陥落させたことになる。これは深く考える必要がでる事態である。


297字/ラヴラヴの交換日記でもしようかなと思うほどである。

2008/07/19 10:16 | 三分企画。


テルミは二重

日本では、一重の人は印象がコワいなどと言われて、そこまで人気はない。やはり世の中のマツジュンやそこらは目がパッチリである。日本では二重が人気だ。

逆に中国か韓国かそこらでは一重が人気らしい。理由はわからないが安住さんがちやほやされるのには納得がいく。韓流スターも確かに日本的に見ればフツメンなのかもしれない。
ちなみに僕は一重と二重である。

さて、男の目の話はいいとして女の子はどうか。これが非常に難しい。二重ならばぱっちりとした印象で可愛げをもてるし、やはり女性も日本人から見れば二重が有利かもしれない。
ただ一重の子も可愛いのは存在する。例えば一重の子がメガネをかけて激変したりするし、あたり要素はいくらでもある。


そう、一重の女性が可愛いかブスかは

紙一重なのだ!!!
(風船くんにインスパイアされてみました)


351字/次は誰をやろうかなあ。

2008/07/17 00:34 | 三分企画。


希少価値と自己満足

僕としては残念なことではあるのだが、これはある意味ネットの今を反映しているのかもしれない。

具体的なことを言うと、「女子高生」が「一人」でやってるから聴く人は集まるのだ。野郎が混じってても全く伸びない。何故か。
やはりそれは、パーソナリティと自分の接点を何か持つことで自分がこのラジオに参加した、という意思を持てるのであり、それがないなら見向きもしないのだ。女子高生にデフォで話し相手がいるとかご法度である。

で、まあ。どうでもいいことをひたすら書きなぐってきたが、やはり最近の人間(といえば僕も含まれるが)は「自分」が好きなのであり、どうしても「自分」を関与させたくなってくるのである。それがラジオであれショウであれ。その本質を見抜きつつ自分を捨てないブログを作りたいものである。


338字/こんなの書くこと自体、大衆はウけません。

2008/07/16 01:57 | 三分企画。


女子高生という名の

先日、ふと思い立ってかとある実験をしてみた。

我々は毎週、ヅャンプという看板をかかげてラジオをしているわけだが、その人気は大したことはない。
そして今回、我が配下である神月 響に「女子高生」「gdgd(ぐだぐだと読む)」というタイトルをつけてラジオをさせてみた。どうなったか。普段のラジオの3,4倍のリスナー数を獲得できた。

ここで嬉々としていてはいけないと思った。何故なら、女子高生がただひたすら誰かとスカイプで話したり昨日見たアニメの話をするだけで80人とかの野郎が聴く事態。これは嬉しいというよりも嘆かわしいと言ったほうがいいのではないか。
内容の何もない空費的な時間のラジオに、綿密に安定した企画ラジオが打ち負かされる、これは実に


314字/続きます。

2008/07/15 12:42 | 三分企画。


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